日経スペシャル 未来世紀ジパング〜沸騰現場の経済学〜




















































































日経スペシャル 未来世紀ジパング
〜沸騰現場の経済学〜
FUTURE CENTURY ZIPANGU
ジャンル
経済番組 / ドキュメンタリー番組
出演者
鎌田靖
SHELLY
片渕茜(テレビ東京アナウンサー)ほか
オープニング
新井誠志「ZIPANGU〜沸騰〜」
エンディング
同上
製作
プロデューサー
平井裕子(CP) ほか
制作
テレビ東京

放送
音声形式
ステレオ放送
放送国・地域
日本の旗 日本

公式サイト

月曜時代
放送期間
2011年11月14日 - 2018年3月26日
放送時間
月曜日 22:00 - 22:54
放送枠
日経スペシャル
放送分
54分
回数
300

水曜時代
放送期間
2018年4月11日 -
放送時間
水曜日 22:00 - 22:54
放送枠
日経スペシャル
放送分
54分



特記事項:
ナレーション:蟹江一平


日経スペシャル 未来世紀ジパング〜沸騰現場の経済学〜』(にっけいスペシャル みらいせいきジパング ふっとうげんばのけいざいがく)は、テレビ東京系列にて、2011年11月14日から放送されている経済ドキュメンタリー番組。放送開始から2018年3月26日までは毎週月曜日の22:00 - 22:54(JST)に放送されていた。2018年4月11日から毎週水曜日の22:00 - 22:54(JST)に放送されている。通称は『未来世紀ジパング』、略称は『ジパング』。英語表記は「FUTURE CENTURY ZIPANGU」。




目次






  • 1 概要


  • 2 出演者


    • 2.1 司会


    • 2.2 進行


    • 2.3 ナビゲーター


      • 2.3.1 現在(2018年4月以降)


      • 2.3.2 沸騰ナビゲーター(2018年3月以前)




    • 2.4 ゲストパネラー




  • 3 過去の出演者


    • 3.1 司会


    • 3.2 進行


    • 3.3 ゲストパネラー




  • 4 主なコーナー


    • 4.1 現在(2018年4月以降)


      • 4.1.1 今週の目




    • 4.2 過去


      • 4.2.1 SHELLY Presents「ザ・買い時」


      • 4.2.2 沸騰の現場






  • 5 放送リスト


  • 6 テーマ曲


  • 7 スタッフ


    • 7.1 2019年1月現在


    • 7.2 過去のスタッフ




  • 8 ネット局・放送日時


    • 8.1 過去のネット局




  • 9 書籍


  • 10 脚注・出典


    • 10.1 注釈


    • 10.2 出典




  • 11 関連項目


  • 12 外部リンク





概要


日本経済新聞社が広告・制作に協力する『日経スペシャル』の第3弾となる番組。最新の経済事情のホットな現場を取材するルポルタージュを中心軸に、専門家・有識者ら「沸騰ナビゲーター」とゲストとの対談などを通し、世界各地の政治経済・社会情勢を分かりやすく伝える。


初回は放送時間を拡大し、20:00 - 22:48の3時間スペシャルでの放送で、沸騰ナビゲーターとして池上彰が出演。以降の放送でも、池上の海外取材などで構成する冠企画「池上彰スペシャル」を、随時放送している。また、基本として事前に収録した内容を放送するが、国際情勢の変化に応じて急遽生放送に切り替えることがある。


2012年8月12日の16:00 - 16:55枠で、『特別編! 世界の沸騰現場を池上彰が『線で結んで』解説!』と題し、沸騰ナビゲーターは、この日で9回目となる池上彰が出演、これまでに取材してきた「沸騰の現場」についての総括、かつレギュラー放送を視聴したことのない人に向けての番組宣伝も兼ねた内容で、初めてレギュラー放送されている月曜22時台以外の日曜日かつ夕方に放送された[1]


なお、放送開始から2014年3月までは、SHELLY(タレント)と大浜平太郎(テレビ東京報道局キャスター)が司会を担当。同年4月から2016年1月4日放送分までは、SHELLYの単独司会体制へ移行するとともに、テレビ東京の女性アナウンサー(大橋未歩 → 秋元玲奈)が進行役を務めていた。


SHELLYが2016年1月から第1子の産前産後休暇に入ったため、同月11日放送分からは、SHEELYと縁の深い芸能人(小島瑠璃子、ハリー杉山、ホラン千秋、山口もえ、ユージなど)が「SHELLYフレンズ」と称して交互に友情出演[2][注 1]。また、暫定措置として秋元が司会に昇格したほか、大浜も司会に復帰していた。


SHELLYは、第1子の出産を経て、2016年4月25日放送分より司会に復帰[3]。これを機に、大浜が再び降板したうえで、SHELLY・秋元による共同司会体制へ移行した。2017年9月25日放送分からは、第1子の産前産後休暇に入る秋元に代わって、後輩アナウンサーの片渕茜が進行を担当。SHELLYも2018年2月に第2子の出産を控えているため、2017年12月18日放送分からは、内田恭子(フジテレビ出身のフリーアナウンサー)をSHELLYの代役に立てる。内田はゲストとして過去に当番組へ数回出演していたが、テレビ東京制作番組でのレギュラー司会は、この代演による起用が初めてである[4]


視聴率は、おおむね6 -7%台で推移(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)。池上が出演する場合や、中国・韓国を取り上げる場合には、特に高い視聴率を記録するという(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)。2016年以降は、エンターテインメント性や視聴率が高く、陳腐化しにくい過去の放送内容[5]をまとめた単行本や電子書籍を随時販売している(詳細後述)。


レギュラー放送での最高視聴率は、アメリカ、中国、韓国、フィリピン、インドネシア、イタリアなど数ヶ国を取り上げた2016年11月21日放送分の『第239回 池上彰の緊急スペシャル "世界激変"そのとき日本は!?』8.4%。放送枠を拡大したスペシャル版を含めれば、2017年4月10日放送分の『第256回 池上彰の世界激変3時間スペシャル 世界を分断する"見えない壁" そのとき日本は?』で記録した9.2%(いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)が最高視聴率に当たる。


なお、テレビ東京では2018年4月改編で、月曜日22時台の放送枠を『ドラマBiz』(「日経スペシャル」シリーズの連続ドラマ枠)に転換。当番組では、同月11日放送分から放送枠を毎週水曜日の22:00 - 22:54へ移動した[6]うえで、前枠番組(『家、ついて行ってイイですか?』)からのステブレレスで開始するようになった。さらに、基本として週替わりで出演していた「沸騰ナビゲーター」に代わって、鎌田靖(NHKの社会部記者出身で池上の後輩に当たるフリージャーナリスト)が「ナビゲーター」としてレギュラー陣へ加わっている。



出演者



司会



  • SHELLY(放送開始 - 2016年1月4日、2016年4月25日 - 2017年12月11日、2018年5月9日 - )
    • 2012年3月12日放送分までは、後述する「SHELLY Presents『ザ・買い時』」の進行も担当。秋元と同じく、日本以外の国を取り上げる場合に、単独(または「沸騰ナビゲーター」と共同)で現地取材へ赴くこともあった。産前産後休暇を経て司会に復帰[3]



進行



  • 片渕茜(テレビ東京アナウンサー、2017年9月25日 - )
    • 2017年9月25日放送分から、産前産後休業に入った秋元玲奈の後を受けて進行役として出演[7]



ナビゲーター



現在(2018年4月以降)



  • 鎌田靖(2018年4月11日 - )
    • スタジオでの解説に加えて、片渕やゲストパネラーの一部と共に、ロケ取材を随時担当。特別企画で池上と共演することもある。



沸騰ナビゲーター(2018年3月以前)


  • 毎回1名が出演。



ゲストパネラー


以下の有識者・芸能人から1- 4名が出演。



  • 岩崎夏海

  • 伊集院敦(日本経済研究センターアジア研究本部研究員)

  • 大和田獏

  • 黒宮ニイナ

  • 後藤康浩(亜細亜大学教授・元日本経済新聞社アジア部長/編集委員 )

  • 坂下千里子

  • 周来友

  • 鈴木ちなみ

  • デーブ・スペクター

  • 宋文洲

  • ジョナサン・ソーブル(ニューヨーク・タイムズ特派員)

  • 高橋英樹

  • 高橋真麻

  • 田山涼成

  • 夏野剛

  • にしゃんた


  • パトリック・ハーラン(パックンマックン)

  • 峰竜太

  • 宮崎美子

  • 山口義行(立教大学名誉教授、経済学者)

  • 米倉誠一郎


以上の人物に加えて、当日の放送で取り上げる国・地域の出身で、日本に留学・居住中の人物が出演することもある。SHELLYの産前産後休暇前までは、毎回3名のパネラーが登場。休暇中は、3名のパネラーに加えて、「SHELLYフレンズ」から1名をパネラーに起用している。


過去の出演者



司会




  • 大浜平太郎(テレビ東京報道局キャスター、番組開始 - 2014年3月17日、2016年1月11日 - 4月18日)
    • 当番組の直後に放送する『ワールドビジネスサテライト』のキャスター復帰に伴って降板。降板前までコンビを組んでいたSHELLYの産前産後休暇中に、同番組のキャスターを続けながら、暫定措置として当番組に復帰していた。



  • 内田恭子(2017年12月18日 - 2018年5月2日)
    • 二度目の産休になるSHELLYの後を受けて進行役として出演。SHELLYの二度目の復帰に伴い降板。




進行




  • 大橋未歩(当時テレビ東京アナウンサー、2014年3月31日 - 2015年3月16日)
    • 2014年6月9日放送分では、SHELLYが急病で収録を休んだため、司会を兼任した。2015年4月改編から始まった『チャージ730!』(平日早朝の生放送番組)のメインキャスター起用を機に降板。



  • 秋元玲奈(テレビ東京アナウンサー、2015年3月30日 - 2017年9月11日)
    • 2015年3月30日放送分から進行役として出演。日本以外の国を取り上げる場合に、単独(または「沸騰ナビゲーター」と共同)で現地取材を担当することもある。SHELLYが産前産後休暇へ入ったことを機に、司会へ昇格。SHELLYの復帰後も、司会陣に名を連ねていた。2017年9月11日の放送を最後に産前産後休業に入るために番組を降板。




ゲストパネラー



  • 竹田圭吾
    • 2015年9月にがんを治療中であることを公表してからも、同年末まで随時出演していた。2016年1月10日に、膵臓癌のため51歳で逝去。当番組では、逝去直後に放送された『池上彰が緊急解説!激動の北朝鮮&台湾』のエンディングで訃報を伝えた。



主なコーナー



現在(2018年4月以降)



今週の目


放送曜日の変更や鎌田の出演開始に伴うリニューアルを機に新設されたエンディングコーナーで、本編を収録した後のスタジオから、鎌田・内田・片渕が出演。当日の収録で扱ったテーマについて、鎌田が内田→SHELLYと片渕を相手に、私見や今後の見通しを語る。


シリーズ番組の『日経スペシャル カンブリア宮殿』でも、公開収録方式で放送していた初期に、ノンタイトルながら趣旨や演出が同じコーナーをエンディング付近に編成。メインインタビュアーの村上龍と、サブインタビュアーの小池栄子が、公開収録後のスタジオセットで収録の感想などを述べ合っていた(非公開収録への移行後に村上の書き下ろし原稿に収録・取材映像を組み合わせた「編集後記」へ変更)。



過去



SHELLY Presents「ザ・買い時」


話題になっている商品・事象について、買い時や始め時はいつがよいかをSHELLYが進行・紹介する。まず、パネラーと沸騰ナビゲーター、大浜に「○○を持っていますか?」を○×形式でアンケートを取り、その後VTRで話題になっている商品・事象について紹介。最後に再び、「○○を買いたいと思いますか?」を○×形式で回答する。2012年3月12日放送分でコーナー終了。



沸騰の現場


「沸騰ナビゲーター」がスタジオに登場したうえで、取材VTRを交えながら、取り上げるテーマの背景や実情を解説する。テーマによっては、池上をはじめ、ナビゲーター自身が取材に赴くことがある。番組開始当初は、エンディングの前に「未来予測」を発表。「ザ・買い時」を終了させてからは、2018年4月のリニューアルで終了するまで、番組唯一のコーナーとして扱われていた。



放送リスト







































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































テーマ曲



  • 新井誠志「ZIPANGU〜沸騰〜」[8]


スタッフ


※スタッフの一部は週替わり



2019年1月現在


  • ナレーター:蟹江一平


  • 構成:川野孝弘、高野健生、西村佳之、島津秀泰、山名宏和、松林美妃、つかはら、福住敬、藤井誠、服部真由子

  • TD:穂之上秀男、滝瀬勝彦

  • 映像:畑中陶太、金野勝、早川友也、杉山博紀

  • 撮影:高村和隆、滝瀬勝彦、末永尚享、小島正也

  • 照明:高柴圭一、和氣義幸、小林瑞雪

  • 音声:斉藤孝行、松岡努、小野文之、坂本由貴見、遠藤孝明

  • 美術デザイン:植松淳(以前は模型デザイン)

  • 美術監督:三重野基(以前はデザイナー)

  • セット作画:三瀬夏之介

  • スタイリスト:佐々田加奈子、三上津香沙、興津靖江、青柳和宏

  • メイク:山田かつら

  • FD:かもめ

  • 技術協力:テクノマックス、テレビ東京コミュニケーションズ

  • 美術協力:テレビ東京アート

  • リサーチ:西岡剛

  • 番組宣伝:鍬田美穂

  • 声の出演:ベルベットオフィス

  • カメラ:長沼俊文、大手洋行、安藤孝之、成田大輔、松本克己、足立真仁、鮫島元一、山森義明、斎藤一仁、岡本薫、小柴平尾健嗣、鈴木功、福田陽一郎、白石雅士、豆 豆、矢野哲夫、青島幹人、篠崎順一、菊島政之、藤間誠一、ノーステレビスタッフ 角本冬樹、小松直哉、縄田浩太郎、石川健治、北島健慈、松井孝行、張華東、徐乾智、高橋秀典、池畑道佐、松岡達也、リチャード・アトレロ・デ・グズマン、湯原直樹、田仲景、西岡慶太、戸田純、加藤実智雄、赤羅賢時、高安融彦、竹腰登樹、田仲景、河渕準平、伴戸弘樹、湯浅幸司、西山和哉、大石英男、菊島政之、岡田義彰、縄田浩太郎、菅原渉、河内田信彦、じんぼたくや、津田直幸

  • オフライン編集:矢野博之、久保剛、近藤圭、渡辺康介、深野俊英、織茂淳、伊東正寿、薮下一也、五十川亮介、岩崎伸夫、織田匡彦、矢吹雅弥、川村周平、大山幸樹、平澤政吾、加藤岡亮介、村上学、平澤政吾、榛村留理子、野村晧平、金和彦、鎌谷正一、斉藤和彦、村井佐知、川上智、中島正太、大木大介

  • タイトル・デザイン:ROBOT

  • CG:大前サトル、イメージ・セッション

  • 模型デザイン:J.I.V.A.、ジバ総合美術工房

  • 音楽プロデュース:新井誠志、板垣仁美

  • 編集:関戸博、小櫃利朗、富田一弘、米沼元之、鈴木智大

  • MA:武田明賢

  • AP:尾形和義、松尾心、戎戎(一時離脱→復帰)、中嶋希理子、矢田綾奈、向山麻子、杉田郁子

  • AD:新保裕貴、小佐井正美、中西由香、佐川将仁、黒澤真菜美、髙坂明大、松田峻一、森田大輝、樋山有紀、那須俊介、蒔田祥子、大前裕美、久永慎也、岡本侑大、西谷葵、細谷奈緒、中島正太、染谷拓、岡本博正、佐藤安奈、張雅雲、細谷奈緒、蒔田祥子

  • ディレクター:高橋伸征、山崎修、高橋竜也、的場英則、石原威、海部雄太、鶴見昌彦、大城浩一郎、宮城達也、野口智之、野口亮太郎、刈賀雅孝、高木快郎、北条(條)雅樹、須田琉風、鈴木真、金山円、岡田和巳、橋詰圭太、田辺洋士、若井啓之、趙亮、羽田安秀、洪由姫、林憲司、小嶋康照、石丸葵、竹内亮、鈴木理恵、祖山聡、深田彩、尾原裕子、吉田禎、吉田知可、徳地英孝、吉田広、永田純、長谷川将、中村航、園畑将基、小川純(以前はAD)、尾原裕子、福元雄一、菅原章五、中村典和、宇田川正博、松下元、柴田芳浩、永尾秀樹、清川玲奈、岡谷直子、和田高、岩城千織、澤田賢一、原義史、吉田知可、ライアン・マキューン、山口博之、高橋竜也

  • プロデューサー:清水昇、小泉哲朗、桧山岳彦、鈴木嘉人(以前はディレクター)、海老原征士、内藤陽一(以前はディレクター)、鈴木崇之(一時離脱→復帰)、清藤麻美、深堀鋭、松井秀裕

  • チーフプロデューサー:平井裕子(以前はプロデューサー)

  • 制作協力:日経映像、トップシーン、iNTERNET、ホームルーム、ローリング、ANGL LINE、メディア・メトル

  • 協力:日本経済新聞社

  • 制作著作:テレビ東京



過去のスタッフ



  • ナレーター:藤原啓治(番組開始から2015年3月16日まで担当)/井上喜久子(初回のみ)

  • TP:橋本尚志、榎本吉雄

  • 映像:杉山博紀、佐久間元貴、葛西雅弘

  • 撮影:栄倉正美、清水徹、小島正也

  • 照明:古川雅士

  • アートプロデューサー:薬師寺哲朗

  • VE:宮田伸行

  • 美術監督:金子宙生

  • スタイリスト:有山梨沙、重田沙織、小山よし子、小林久美、寄森久美子、松本ま生、青柳和宏

  • FD:中川義規(以前はディレクター)、東京ティラノサウルス

  • TK:池田智美

  • 技術協力:テレビ東京ブロードバンド

  • セット協力:imura art gallery

  • リサーチ:Viento Inc.

  • オフライン編集:斉藤和彦、若山友也、森山靖史、大石雄介、須永弘志

  • 番組宣伝:長江璃奈、鈴木紀子、宮本聖子、堀川久美

  • カメラ:為谷純、長尾斉之、李承宰、石田太、戸田純、湯原直樹、奥村知樹、小寺和世、だだだ、加部大輔、写童団

  • AP:荒井かおり

  • AD:布施美那、蒔田翔子、村上幸子、田中尚、松井慎太郎、西尾智仁

  • ディレクター:樽見近工、岸憲人、土井伊織、菅昌修、福田徳隆、半谷利希、吉田菜穂、高垣圭介、大西慶樹、大嶋伸夫、髙越裕之、大谷征史、井上和也、中村賢治、木下昇、田中尚、水落美咲、平野隆行、山田剛司(以前はAD)、村上良太、大長万里子、原義史、吉川麻衣子、加藤純、おおぬきよう、井上裕次

  • プロデューサー:和田佳恵、千葉隆弥、斉藤智礼、松井秀裕

  • 統括プロデューサー:福田裕昭(以前はチーフプロデューサー)

  • チーフプロデューサー:大久保直和(以前はプロデューサー)、川口尚宏

  • 制作協力:ダイナマイトレボリューションカンパニー、メディア・メトル、RoIIig



ネット局・放送日時



















































































放送対象地域 放送局 系列 放送日時 放送期間 遅れ 備考

関東広域圏

テレビ東京

テレビ東京系列
水曜 22:00 - 22:54
2011年11月14日 -

制作局
[注 2]

北海道

テレビ北海道
同時ネット

愛知県

テレビ愛知

大阪府

テレビ大阪

岡山県・香川県

テレビせとうち

福岡県

TVQ九州放送

岐阜県

岐阜放送

独立局

滋賀県

びわ湖放送

奈良県

奈良テレビ

和歌山県

テレビ和歌山

三重県

三重テレビ
日曜 22:00 - 22:54
2012年4月1日 -
遅れネット
[注 3]

富山県

富山テレビ

フジテレビ系列
水曜 2:05 - 3:05(火曜深夜)
2013年3月24日 -
[注 4]

岩手県

岩手めんこいテレビ
フジテレビ系列
日曜 14:00 - 14:55
2017年6月4日 -



  • 初回視聴率は5.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)[9]

  • 独立局では三重テレビを除いて同時ネットとはいえあくまで番販ネットであり、自主編成(県議会ダイジェスト、高校野球ハイライトなど)のために臨時非ネットまたは遅れネットとすることがある。



過去のネット局




  • 鹿児島放送(テレビ朝日系列 - 土曜 6:00 - 7:00(2016年11月12日 - 2017年4月1日)[注 5]


  • 南海放送(日本テレビ系列)土曜 16:00 - 16:55(2016年10月1日 - 2018年3月)[注 6]


  • BSテレビ東京(BSデジタル放送) - 日曜 17:30 - 18:30 (2014年10月19日 - 2018年9月23日) [注 7]



書籍


いずれも、テレビ東京報道局の編集で、日本経済新聞出版社から刊行。



  • 「未来世紀ジパング 沸騰現場を通じて考える『ニッポン再発見』」(2016年2月初版刊行、ISBN 978-4-532-16983-1)

  • 「未来世紀ジパング 近くて遠い国、中国・韓国の真の顔」(2016年2月初版刊行、ISBN 978-4-532-16984-8)


上記の書籍に加えて、放送のテーマ別に、複数の電子書籍を有料で提供している。


脚注・出典


[ヘルプ]


注釈





  1. ^ 放送上は、「SHELLYフレンズ」を紹介する際に、SHELLYからの伝言を字幕で表示している。


  2. ^ 2018年3月26日までは月曜 22:00 - 22:54に放送していた。


  3. ^ 第15回放送分よりネット開始。


  4. ^ 2013年9月29日に一旦打ち切られたが(打ち切り以前の放送時間は日曜 9:00 - 10:00)、2014年4月1日に水曜未明枠でネット再開し、2017年5月9日より水曜 1:35 - 2:35(火曜深夜)へ移動。2018年10月以降より現在の放送時間となった。


  5. ^ 第230回放送分よりネット開始したが、第252回放送分で打ち切り。


  6. ^ 第227回放送分よりネット開始。2017年4月から9月までは15:00 - 15:55。2018年3月で打ち切り。


  7. ^ 2018年9月まではBSジャパン。第141回放送分よりネット開始したが、第320回放送分で終了。




出典





  1. ^ スペシャル版公式サイトから。


  2. ^ SHELLY『未来世紀ジパング』産休中は“フレンズ”が友情出演(『ORICON STYLE』2016年1月10日付記事)

  3. ^ ab“SHELLY、産後3ヶ月で仕事復帰「ブランク取り返す」”. ORICON STYLE. (2016年4月22日). http://www.oricon.co.jp/news/2070519/full/ 2016年4月22日閲覧。 


  4. ^ 内田恭子「未来世紀ジパング」でテレ東初MC!産休入りSHELLYの代役(『スポーツニッポン』2017年12月11日付記事)


  5. ^ 未来世紀ジパング沸騰現場を通じて考える「ニッポン再発見」 沸騰現場の経済学【内容情報】


  6. ^ “テレ東が4月から月曜夜10時に新経済ドラマ枠”. ニッカンスポーツ・コム. 日刊スポーツ新聞社: p. 1. (2018年2月26日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201802260000444.html 2018年2月26日閲覧。 


  7. ^ 片渕茜アナウンサー 未来世紀ジパング公式Twitter 2017年9月22日


  8. ^ 「Satoshi Arai Official Site 『Diary』」 2011年11月10日。


  9. ^ livedoor ニュース(掲載期間超過のためタイトルのみ表示)




関連項目




  • 日経スペシャル

    • 日経スペシャル ガイアの夜明け

    • 日経スペシャル カンブリア宮殿



  • 経済ドキュメンタリードラマ ルビコンの決断

  • 経済ホットチャンネル



外部リンク



  • テレビ東京 公式番組ホームページ


  • 未来世紀ジパング (@miraiseiki_zipa) - Twitter


  • 日経スペシャル 未来世紀ジパング - Facebook












































テレビ東京系列 月曜22:00 - 22:54枠
前番組 番組名 次番組


IS〜男でも女でもない性〜
(2011.7.18 - 2011.9.19)
【ここまで連続ドラマ枠】

単発枠
(2011.9.26 - 11.7)


日経スペシャル 未来世紀ジパング
〜沸騰現場の経済学〜
(2011.11.14 - 2018.3.26)



ヘッドハンター
(2018.4.16 - )
【ここからドラマBiz枠】


テレビ東京 月曜21:54 - 22:00枠


スカイ△はいく
【同番組のみDHCテレビ制作】


日経スペシャル 未来世紀ジパング
〜沸騰現場の経済学〜
みどころ
(2017.10.2 - 2018.3.26)
【ここからテレビ東京制作】



ドラマBizみどころ


テレビ東京系列 水曜22:00 - 22:48枠


バイプレイヤーズ
〜もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら〜
(2018.2.7 - 3.7)
※21:54 - 22:48
【同番組のみ連続ドラマ枠・つなぎ番組】


日経スペシャル 未来世紀ジパング
〜沸騰現場の経済学〜
(2018.4.11 - )


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テレビ東京 水曜22:48 - 22:54枠

オススメ(番宣枠)


日経スペシャル 未来世紀ジパング
〜沸騰現場の経済学〜
(2018.4.11 - )


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