高梁市





































































たかはしし
高梁市

備中松山城

備中松山城













Takahashi Okayama flag.svg

Emblem of Takahashi, Okayama.svg
高梁市旗
高梁市章


日本の旗 日本
地方
中国地方、山陽地方
中国・四国地方
都道府県
岡山県
団体コード
33209-7
法人番号
3000020332097
面積
546.99km2

総人口
30,411[編集]
(推計人口、2018年10月1日)
人口密度
55.6人/km2
隣接自治体
総社市、井原市、新見市、真庭市、吉備中央町
広島県:庄原市、神石郡神石高原町
市の木
アカマツ
市の花
サクラ
高梁市役所
市長
[編集]

近藤隆則
所在地
716-8501
岡山県高梁市松原通2043番地
北緯34度47分27.7秒東経133度37分0.6秒座標: 北緯34度47分27.7秒 東経133度37分0.6秒
高梁市役所

外部リンク
公式ウェブサイト



高梁市位置図




― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町・村






 表示 ウィキプロジェクト



あたごループ橋付近から眺めた市中心部


高梁市(たかはしし)は、岡山県にある市である。県中西部に位置し、広島県と境を接する。




目次






  • 1 地理


    • 1.1 地形


    • 1.2 気候


    • 1.3 隣接市町村




  • 2 人口


  • 3 歴史


    • 3.1 近代以前


    • 3.2 高梁市(初代)


    • 3.3 高梁市(2代)


    • 3.4 旧高梁市歴代市長


    • 3.5 歴代市長




  • 4 行政


    • 4.1 市長


    • 4.2 市議会


    • 4.3 県の出先機関


    • 4.4 国の出先機関




  • 5 姉妹都市・提携都市


    • 5.1 海外


    • 5.2 日本国内




  • 6 生活


  • 7 地域


    • 7.1 教育


      • 7.1.1 大学・短大


      • 7.1.2 専門学校


      • 7.1.3 高等学校


      • 7.1.4 中学校


      • 7.1.5 小学校






  • 8 経済


    • 8.1 商業


    • 8.2 産業


    • 8.3 農業


    • 8.4 主な企業




  • 9 交通


    • 9.1 道路


    • 9.2 鉄道


    • 9.3 バス




  • 10 通信


    • 10.1 電話


    • 10.2 郵便


    • 10.3 メディア


      • 10.3.1 新聞


      • 10.3.2 放送






  • 11 観光


    • 11.1 名所・旧跡・観光スポット


    • 11.2 美術館・資料館


    • 11.3 祭事・催事


    • 11.4 スポーツチーム


    • 11.5 芸術




  • 12 電気


  • 13 高梁市ゆかりの著名人


    • 13.1 出身者・居住者


    • 13.2 名誉市民




  • 14 マスコット


  • 15 その他


  • 16 脚注


    • 16.1 注釈


    • 16.2 参照


    • 16.3 出典




  • 17 外部リンク





地理


岡山県中西部に位置し、市域の大半が吉備高原上の丘陵地からなる中山間地域である。平成の大合併により広島県と接するようになるなど大幅に市域が広がったが、岡山市や倉敷市のように旧国を跨いでの合併は無かったため、全域が総社市と同じ旧備中国に属している。



地形


市内を高梁川が北から南に貫流し、支流の有漢川、成羽川が合流する。


中心市街地は高梁川と成羽川が合流する地点の北側に広がる盆地に位置し、城下町の古い町並みを残している。また、成羽地区の中心地も成羽川沿いの盆地で城下町であった。


標高は、盆地部が50メートルから100メートル、 丘陵部が300メートルから500メートル。



  • 山 : 臥牛山、愛宕山、稲荷山、高倉山、鵜足山、高村山、木野山、鶴首山、鵠ノ森山、高丸山、須志山、大岳山、弥高山、日野山、猪辻山、長松寺山、高山、小吹山、天神山、猿神山、大山、大池山

  • 川 : 高梁川、有漢川、成羽川

  • 湖沼 : 備中湖(新成羽川ダム)

  • 峡谷 : 磐窟渓、羽山渓



気候


年間を通して霧がよく発生する。丘陵部では昼夜の気温差が大きく、冬季には積雪もみられる。盆地部は比較的温暖である一方、夏季は日射による熱がこもりやすく、県内でも特に気温が上昇する。


天気予報の区分では「高梁地域」に属し、岡山地域、東備地域、倉敷地域、井笠地域とともに「岡山県南部」(県南)として扱われる。ただ、メディアなど県域単位での天気予報では新見市と倉敷市は出ても、その間の高梁市は出ないことが多いため、最寄の場所の予報を見るしかない。[独自研究?]高梁市の場合、市役所間の直線距離は倉敷市までが27km, 新見市までが24.6kmでわずかに新見市の方が近いが、同じ県南に属するという理由から倉敷市ないし岡山市の天気予報を見ることになる。[独自研究?]






















































































































高梁 (落合町近似) の気候
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

最高気温記録 °C (°F)
17.0
(62.6)
21.4
(70.5)
25.3
(77.5)
31.6
(88.9)
33.6
(92.5)
36.7
(98.1)
38.9
(102)
39.0
(102.2)
37.0
(98.6)
31.0
(87.8)
25.1
(77.2)
19.2
(66.6)
39.0
(102.2)
平均最高気温 °C (°F)
8.3
(46.9)
9.3
(48.7)
13.2
(55.8)
19.9
(67.8)
24.6
(76.3)
27.7
(81.9)
31.2
(88.2)
32.7
(90.9)
28.3
(82.9)
22.3
(72.1)
16.3
(61.3)
10.9
(51.6)
20.4
(68.7)
平均最低気温 °C (°F)
−1.5
(29.3)
−1.2
(29.8)
1.6
(34.9)
6.4
(43.5)
11.7
(53.1)
17.1
(62.8)
21.7
(71.1)
22.5
(72.5)
18.3
(64.9)
11.5
(52.7)
5.6
(42.1)
0.7
(33.3)
9.5
(49.1)
最低気温記録 °C (°F)
−8.1
(17.4)
−10
(14)
−5.5
(22.1)
−2.2
(28)
1.0
(33.8)
7.6
(45.7)
12.8
(55)
15.4
(59.7)
6.5
(43.7)
2.4
(36.3)
−2.2
(28)
−6.1
(21)
−10
(14)

降水量 mm (inch)
37.2
(1.465)
52.8
(2.079)
94.3
(3.713)
99.2
(3.906)
135.6
(5.339)
172.9
(6.807)
190.0
(7.48)
99.7
(3.925)
147.0
(5.787)
82.1
(3.232)
57.3
(2.256)
36.1
(1.421)
1,200.9
(47.28)
平均月間日照時間
94.7
100.5
128.5
159.9
163.9
124.6
137.6
157.2
123.0
122.0
99.2
94.1
1,498.5

出典 1: 気象庁[1](統計期間:平均気温・降水量は1981-2010年、日照時間は1987-2010年)

出典 2: 気象庁[2]


隣接市町村




  • 岡山県総社市、井原市、新見市、真庭市、加賀郡吉備中央町


  • 広島県庄原市、神石郡神石高原町



人口


人口は年々減少しており、年齢別に見ると典型的な中山間地域の特徴として高齢化率が全国平均よりも高い。しかし、市内にある吉備国際大学や同短期大学部の影響で19歳~23歳までの年齢別人口は突出して多く、学生の町であることが見てとれる。















Demography33209.svg
高梁市と全国の年齢別人口分布(2005年)
高梁市の年齢・男女別人口分布(2005年)


紫色 ― 高梁市
緑色 ― 日本全国



青色 ― 男性
赤色 ― 女性

高梁市(に相当する地域)の人口の推移




総務省統計局 国勢調査より


歴史



近代以前


江戸時代、四国の伊予松山藩に対し備中松山藩とよばれていたが、戊辰戦争において備中では旧幕府軍につき、いっぽう伊予側は新政府軍についた。そのため明治維新後の廃藩置県では伊予松山藩を松山藩とし、備中松山藩は高梁藩と呼称を改められて現在の高梁市の前身となった。



  • 古代 - 現市域の高梁川以東の大部分は賀陽郡、以西の大部分は下道郡(時期によっては小田郡・後月郡も混在)であった。のちに東部は上房郡・西部は川上郡として分立。


  • 江戸時代 - 備中松山藩・成羽藩が成立し、城下町・陣屋町が形成される。


  • 1871年(明治4年) - 廃藩置県により高梁県・成羽県となる。

  • 1871年(明治4年)11月15日 - 備中・備後の11県が統合して深津県(小田県)が設置される。


  • 1875年(明治8年)12月10日 - 小田県が岡山県に統合される。


  • 1881年(明治14年)12月 - 福西志計子が向町に私立の裁縫所を設立する。


  • 1882年(明治15年)4月 - 高梁基督教会堂設立。


  • 1885年(明治18年)1月 - 福西志計子の縫製所が順正女学校として改組される。高梁市において初の女子中等教育施設の設立。(前述の縫製所から起算した場合は、岡山県において初の女子中等教育施設とみなされる)



高梁市(初代)




初代高梁市の市域




  • 1889年(明治22年)6月1日 - 町村制施行。上房郡高梁町ほか以下の村が発足。


    • 上房郡

      • 高梁町 ← 高梁23町, 高梁内山下, 高梁小高下

      • 松山村 ← 松山村

      • 津川村 ← 今村, 八

      • 川面村 ← 川面村

      • 巨瀬村 ← 巨瀬村




    • 川上郡

      • 玉川村 ← 玉村, 下切村, 増原村

      • 宇治村 ← 宇治村, 松原村穴田村, 中野村の一部, 飯部村の一部

      • 松原村 ← 岡村, 神村, 春木村, 大津寄村

      • 高倉村 ← 田井村, 飯部村の一部, 近似村の一部

      • 落合村 ← 阿部村, 原田村, 福地村, 近似村の一部




    • 阿賀郡
      • 中井村 ← 西方村, 津々村





  • 1926年(大正15年)6月20日 - 伯備線の備中高梁駅が開業。


  • 1929年(昭和4年)5月10日 - 高梁町が松山村を編入する。


  • 1954年(昭和29年)5月1日 - 上房郡高梁町・津川村・川面村・巨瀬村と川上郡玉川村・宇治村・松原村・高倉村・落合村の1町8村が合併して市制施行、高梁市(旧)となる。


  • 1955年(昭和30年)2月1日 - 上房郡中井村を編入する。


  • 1970年(昭和45年)5月1日 - 上房郡賀陽町佐与谷地区の一部(大字上竹・西の各一部)を編入。



高梁市(2代)



  • 2004年(平成16年)10月1日 - 高梁市(初代)と上房郡有漢町、川上郡成羽町・備中町・川上町の1市4町が合併して高梁市(2代)を設置[3]



旧高梁市歴代市長






本節のみ、歴代において旧高梁市における市長を含む



(初代高梁市)初代

柏木貞一(かしわぎ ていいち、1895年12月7日~1961年7月17日)

  • 高梁市松原町松岡出身。岡山県師範学校、明治大学法学部卒。教師、弁護士。元宮内庁職員、元岡山県議。


  • 主な業績 : 臥牛山に生息するニホンザルの保護と国天然記念物指定。消防施設、上下水道施設の整備と設置拡充。駅前通りおよび市営住宅の整備。国道拡充運動の国への陳情の最中、激務により任期中に病没。任期は1954年5月から1961年3月まで、約7年。





(初代高梁市)二代

鈴木雄祥(すずき ゆうしょう、1906年9月5日~1972年11月4日)

  • 高梁市宇治町出身。興譲館中学卒、東洋大学専門部東洋倫理科中退。曹洞宗僧侶。 元新聞記者。元宇治村長、元高梁市助役。

  • 新聞記者としては、新聞の新聞社に勤務ののち、読売新聞にて名古屋管理所主任、同盟通信にて写真特報中国総局長を務める。


  • 主な業績 : 柏木市政から継続する上下水道の拡充整備。市内公立学校の整理統合と整備。学校法人高梁学園(現・順正学園)の誘致と設立。特に教育振興に力を揮い、現在まで継続される福祉文化による学術都市ビジョンを市政において最初に打ち出した人物。1972年に勃発した水災害の復興激務の最中その過労により任期中に病没する。任期は1961年5月から1972年11月まで、10年6ヶ月。





(初代高梁市)三代

川上一夫(かわかみ かずお、1906年4月24日~1996年12月30日)

  • 高梁市玉川町出身。朝鮮新義州公立商業学校卒。元警察官。朝鮮総督府巡査から警視を歴任。元玉川村長。元高梁市助役。助役に至るまで各課課長職および収入役を務める。


  • 主な業績 : 鈴木市政から継続する災害復旧を完遂。柏木市政よりの上下水道の拡充を継続。福祉政策をとり同施設の拡充を行う。福祉・教育・文化のインフラの向上に力を尽くした。勲四等旭日少綬章(1985年)、岡山県三木記念賞(1988年)受賞者。任期は1972年12月から1984年12月まで、12年。





(初代高梁市)四代

樋口 修(ひぐち しゅう、1923年1月5日~2010年4月15日)

  • 高梁市出身。昭和22年より高梁市職員として勤務。企画財政課、総務課長、助役を歴任。


  • 主な業績 : 川上市政から継続する市営住宅の整備と都市計画道路の建設、上下水道の整備。鈴木市政において企画財政課に勤務し、高梁学園設立の実務を担当した経験を元に、4年制大学誘致のビジョンを抱き吉備国際大学の設立に尽力する。オハイオ州トロイ市との姉妹都市縁組を締結させた。勲四等瑞宝章(1997年)、岡山県三木記念賞(1999年)受賞者。任期は1984年12月から1996年12月まで、12年。





(初代高梁市、2代高梁市)零代

立木大夫(たちき ともお、1934年2月21日~2013年7月30日)

  • 高梁市成羽町出身。元高梁市職員、高梁市成羽美術館館長。


  • 主な業績 : 平成の大合併における周辺市町村合併協議会の設立。新高梁市の設立。2代目高梁市の暫定市長職代行者。高梁市成羽美術館館長。





歴代市長




































































氏名 就任日 退任日 備考
旧・高梁市長
初-2 柏木貞一 1954年5月 1961年3月 任期中死去
3-5 鈴木雄祥 1961年3月 1972年11月 元助役。任期中死去
6-8 川上一夫 1972年12月 1984年12月 元助役
9-11 樋口修 1984年12月 1996年12月 元助役
12-13 立木大夫 1996年12月 2004年9月30日
高梁市長
立木大夫 2004年10月1日 2004年10月24日 暫定市長職代行者
秋岡毅 2004年10月24日 2008年10月23日
2-4 近藤隆則 2008年10月24日


行政




高梁市役所旧本庁舎



市長



  • 近藤隆則(3期目)

  • 任期:2020年10月23日



市議会



  • 定数:18人

  • 任期:2020年10月23日



市役所

旧本庁舎の老朽化に伴い、2015年5月7日、同庁舎南側にあった駐車場一帯に建設された新庁舎での業務を開始した[4]。これまで議会や窓口業務を行う旧本庁舎、監理課及び定住対策課が入る分庁舎、産業経済部や教育委員会などが入る第二庁舎の3箇所に点在していた部署は新庁舎に集約されている。なお、各種申請など窓口業務の一部は4箇所の地域局と、9箇所の地域市民センターでも取り扱っている。

旧本庁舎は解体・撤去され、跡地は隣接する元市民会館の跡地と共に駐車場として使用している。[5]




































地域局
名称
所在地
管轄地域
備考
有漢地域局
高梁市有漢町有漢3387番地
旧有漢町域

高梁市有漢地域センター内
成羽地域局
高梁市成羽町下原1068番地1
旧成羽町域

旧成羽町役場
川上地域局
高梁市川上町地頭1819番地1
旧川上町域

旧川上町役場
備中地域局
高梁市備中町布賀29番地2
旧備中町域

旧備中町役場


県の出先機関




  • 岡山県備中県民局高梁地域事務所

  • 岡山県備北保健所

  • 岡山県高梁家畜衛生保健所


  • 岡山県警高梁警察署



国の出先機関



  • 高梁簡易裁判所


  • 高梁区検察庁(岡山地方法務合同庁舎内)

  • 高梁公共職業安定所

  • 高梁税務署


  • 岡山地方法務局高梁支局


  • 日本年金機構高梁年金事務所


  • 自衛隊岡山地方協力本部高梁地域事務所



姉妹都市・提携都市



海外


姉妹都市



  • アメリカ合衆国の旗 トロイ市(アメリカ合衆国オハイオ州) …… 1990年(平成2年) 姉妹都市提携。


日本国内


姉妹都市



  • 茨城県の旗 筑西市(茨城県) …… 1979年(昭和54年) 旧下館市と姉妹都市提携締結。合併後の筑西市とは2007年(平成19年)に締結。

その他




  • 日本の旗 小京都 …… 備中の小京都「高梁」として全国京都会議に加盟している。


  • 日本の旗 日本三大山城サミット …… 高取町(奈良県)、岩村町(岐阜県、現恵那市)。



生活


公共施設










郵便局












地域



教育


高等教育機関として私立大学1校、私立短大1校、私立専門学校1校を擁する。ただし、これらの学校は名目上は私立であるが高梁市の出資によって設立された学校法人順正学園の下にある学校で、実質上は第三セクター運営(半市立)の学校。そのため歴代(旧市二代目以降)の高梁市長は順正学園の理事職も兼務しており、高梁市には大学連携室という部署が設置されている。


中等教育機関として県立高校4校(うち定時制2校)、私立高校1校、市立中学校6校を擁する。初等教育機関として市立小学校16校を擁する。




吉備国際大学高梁キャンパス




岡山県立高梁城南高等学校高梁校地、高梁市立松山高等学校



大学・短大



  • 吉備国際大学

  • 吉備国際大学短期大学部



専門学校


  • 順正高等看護福祉専門学校


高等学校



  • 岡山県立高梁高等学校


  • 岡山県立高梁城南高等学校

    • 高梁工業・成羽・川上農業の三校が再編合併



  • 岡山県高梁市立宇治高等学校(定時制)


  • 岡山県高梁市立松山高等学校(定時制)

  • 岡山県高梁日新高等学校



中学校




  • 高梁市立高梁中学校

  • 高梁市立高梁東中学校

  • 高梁市立高梁北中学校

  • 高梁市立有漢中学校


  • 高梁市立成羽中学校[注 2]

  • 高梁市立川上中学校




小学校




  • 高梁市立高梁小学校

  • 高梁市立玉川小学校

  • 高梁市立津川小学校

  • 高梁市立中井小学校

  • 高梁市立松原小学校

  • 高梁市立宇治小学校

  • 高梁市立落合小学校

  • 高梁市立川面小学校

  • 高梁市立巨瀬小学校

  • 高梁市立福地小学校

  • 高梁市立成羽小学校

  • 高梁市立川上小学校

  • 高梁市立富家小学校

  • 高梁市立西山小学校

  • 高梁市立有漢西小学校

  • 高梁市立有漢東小学校




経済



商業


主な商業施設




  • 天満屋ハピータウン高梁店(ポルカ)

  • ゆめタウン高梁



産業




  • 陶芸(塩田焼)

  • 観光(城下町観光、吹屋ベンガラ鉱山跡)



農業




  • ブドウ(ニューピオーネ、瀬戸ジャイアンツ、シャインマスカット等)

  • トマト

  • シャクヤク


  • 茶(緑茶、紅茶)

  • 備中牛



主な企業



  • 備北信用金庫

  • 備北バス


  • 中国銀行高梁支店・成羽支店


  • トマト銀行高梁支店・成羽支店


  • イーグル工業岡山事業場

  • 岡山イーグル


  • 住友電工焼結合金本社


  • 日軽形材本社



交通



道路




高梁市街を通る国道180号


高速道路



  • 岡山自動車道 : 高梁SA、有漢IC(市街地に向かうには吉備中央町の賀陽ICが近い)

一般国道



  • 国道180号


  • 国道313号(ロマンチック街道313)

  • 国道484号


主要地方道



  • 岡山県道31号高梁御津線

  • 岡山県道33号新見川上線

  • 岡山県道35号倉敷成羽線

  • 岡山県道49号高梁旭線

  • 岡山県道77号美星高山市線

  • 岡山県道78号長屋賀陽線

  • 岡山県道85号高梁坂本線


一般県道










市道



高梁市道本町楢井線・高梁市道下町薬師院線

市街地を東西に流れる紺屋川の両側に位置する延長600メートルの市道である。美観性と機動性を基準に「紺屋川を挟む道」として、1987年(昭和62年)8月10日の道の日に、旧建設省と「道の日」実行委員会により制定された「日本の道100選」のひとつにも選定されている。道沿いは、紺屋川筋とよばれる城下町の名残をとどめているところから、高梁市のの美観地区に指定されている。ヤナギ・サクラが植栽され、紺屋川の川床を石張りにするなど道路景観の向上が図られた並木道で、県の重要文化財に指定され、岡山県最古のキリスト教会である高梁キリスト教会堂をはじめとする沿道の名所・史跡への散策路にもなっている[7]



鉄道


中心となる駅 : 備中高梁駅



  • 西日本旅客鉄道

    • 伯備線 : 備中広瀬駅 - 備中高梁駅 - 木野山駅 - 備中川面駅 - 方谷駅



バス


高梁市図書館(高梁市複合施設)1階の高梁バスセンターを中心に路線網が形成されている。



  • 備北バス

  • 高梁市生活福祉バス



通信



電話


市内は高梁MAに属し、市外局番は0866(20〜29,40〜59) となっている。


  • 0866(20〜29,40〜59) エリア - 高梁市・真庭市(北房地区)・吉備中央町(賀陽地区全域と加茂川地区の一部)


郵便


郵便番号(郵便区番号)と集配局の対応は以下の通り。




  • 高梁郵便局 : 716-00xx、716-85xx、716-86xx、716-87xx、716-01xx、716-13xx、719-21xx[注 3]


  • 吉備川上郵便局 : 716-02xx


  • 備中郵便局 : 716-03xx、719-22xx、719-23xx[注 4]


  • 北房郵便局(真庭市) : 716-14xx、719-24xx[注 5]



メディア



新聞



  • 山陽新聞高梁支局


放送




高梁中継局がある愛宕山(左手前)と鶏足山(右奥)


ケーブルテレビ


  • 吉備ケーブルテレビ

かつては公営の高梁市成羽有線テレビジョンも存在していたが、高梁市情報化計画により廃止となった。


地上波テレビ放送
市の中心部では高梁UHF局と高梁松山局が同じ場所にあるため、UHFアンテナ1本で全チャンネルを視聴することができるが、アナログ放送ではTSCテレビせとうちのみが中継局を設置していない。しかしデジタル放送ではTSCも置局しているため、ケーブルテレビに加入しなくても全チャンネルが視聴できるようになった。


高梁中継局が受信できる高梁市中心部では各世帯でアンテナを立てて直接受信で視聴している世帯が多いが、それ以外の山間地域では、設置されている中継局がNHKのみか、民放が置局していても在岡2局(RSK・OHK) しか置局していない場所が多いため、アンテナを立てずケーブルテレビに加入したり共同受信アンテナなどを経由して視聴している世帯が多い。












































































































































































































局名 NHK岡山 RSK OHK RNC KSB TSC 出力 偏波面 送信
場所
総合
教育
デジタルリモコン番号 1 ch 2 ch 6 ch 8 ch 4 ch 5 ch 7 ch

高梁
デジタル 33 ch 31 ch 19 ch 16 ch 15 ch 17 ch 14 ch 1W 水平 愛宕山
高梁松山 39 ch 45 ch 37 ch - - - - 3 W
UHF - - - 22 ch 28 ch 26 ch - 10 W
VHF 2 ch 12 ch 7 ch - - - - 鶏足山
有漢
デジタル 22 ch 13 ch 19 ch 16 ch 34 ch 17 ch 14 ch 0.3 W 水平 権現山
アナログ 49 ch 51 ch 41 ch 47 ch 43 ch - - 3 W
成羽
デジタル 22 ch 13 ch 43 ch 47 ch - - - 0.1 W 水平 -
アナログ 56 ch 54 ch 58 ch 62 ch - - - 1 W
高梁中井
アナログ 50 ch 52 ch - - - - - 1W 水平 -
備中川上
アナログ 55 ch 53 ch 57 ch 59 ch - - - 1 W 水平 宮ノ山
高梁木野山
デジタル 40 ch 13 ch 19 ch 47 ch - - - 0.3 W 水平 木野山
アナログ 48 ch 52 ch 46 ch 44 ch - - - 3 W
高梁巨瀬
デジタル 24 ch 28 ch 36 ch 38 ch - - - 0.3 W 水平 -
アナログ 58 ch 56 ch 60 ch 62 ch - - - 3 W

FMラジオ放送



  • NHK岡山FM : 87.9 MHz(高梁局 出力 10 W)、82.5 MHz(有漢局 出力3W)


  • FM岡山 : 81.3 MHz(高梁局 出力 10 W)


AMラジオ放送


NHKは中継局がないため岡山市にある本局を直接受信するが、夜間は混信妨害がある。山陽放送高梁ラジオ局はAMステレオ放送を実施していたが、2011年3月21日よりモノラル放送に戻った。



  • NHK岡山第1放送 : 603 kHz(岡山局 出力 5 kW)

  • NHK岡山第2放送 : 1386 kHz(岡山局 出力 5 kW)

  • 山陽放送ラジオ:1494 kHz (高梁局 出力 1 kW)



観光




高梁基督教会堂と紺屋川筋のイルミネーション





吹屋





笹畝坑道




吉備川上ふれあい漫画美術館



名所・旧跡・観光スポット



  • 城下町


    • 備中松山城:国の重要文化財、現存天守。


    • 頼久寺(臨済宗永源寺派の寺院で、愛宕山を借景とした日本庭園がある)


    • 石火矢町ふるさと村(武家屋敷街で県指定の町並み保存地区)


    • 紺屋川筋(備中松山城の旧外堀で日本の道100選)


    • 高梁基督教会堂(現存する岡山県内最古の教会で県の史跡)

    • 松連寺




  • 吹屋(重要伝統的建造物群保存地区)

    • 笹畝坑道

    • ベンガラ館

    • 旧高梁市立吹屋小学校

    • 広兼邸

    • 西江邸

    • 旧片山邸

    • 延命寺

    • 淨福寺



  • 臥牛山

  • うかん常山公園

  • 羽山渓

  • 鶴首城

  • 弥高山

  • 大賀デッケン

  • 西山高原
    • 高梁市営西山高原レジャー施設 (備中町西山) …… 2015年(平成27年)5月3日、岡山県初の日本RV協会認定「RVパーク」を開設[8]



  • 磐窟渓・磐窟洞(いわやけい・いわやどう)※現在は閉鎖



美術館・資料館



  • 高梁市成羽美術館

  • 吉備川上ふれあい漫画美術館 [参 1]

  • 高梁市歴史美術館

  • 高梁市文化交流館

  • 高梁市武家屋敷館


  • 高梁市商家資料館「池上邸」

  • 高梁市郷土資料館

  • 景年記念館

  • 備中郷土館

  • 川上郷土資料館 ※常時開放は行わない



祭事・催事



  • 備中神楽

  • 渡り拍子


  • たかはしお城まつり(4月中旬、10月)


  • 備中たかはし松山踊り(8月14日 - 8月16日)

  • 成羽愛宕大花火(7月下旬)

  • マンガ絵ぶたまつり(8月上旬)


  • ヒルクライムチャレンジシリーズ 高梁吹屋ふるさと村大会(10月)



スポーツチーム



  • FC吉備国際大学Charme(日本女子サッカーリーグ)


芸術


音楽

  • 高梁音楽祭

映画


  • 『家族の日〜ターザン故郷へ帰る〜』 (監督・大森青児、主演・伊原剛志、田中美里、2016年春以降公開予定) …… 市内でロケ[9]

  • 『八つ墓村』 (松竹映画、1977年公開) …… 市内落合町でロケ。

  • 『男はつらいよ』シリーズ

    • 『男はつらいよ 寅次郎恋歌』 (1971年公開) …… 市内でロケ。

    • 『男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎』 (1983年公開) …… 市内でロケ。



  • 『石井のおとうさんありがとう』 2004年公開) …… 市内でロケ。

  • 『県庁の星』 2005年公開) …… 市内でロケ。

  • 『バッテリー』(2007年公開) …… 市内でロケ。

  • 『ルパンの奇巌城』 2011年公開) …… 市内でロケ。


テレビアニメ

  • 『バッテリー』(フジテレビ系、2016年放送) …… 協力としてクレジット。


電気


才賀藤吉が1911年(明治44年)11月に事業許可を受け[10]、1912年(明治45年)1月北備電気を設立[11]。発電所(瓦斯力、出力60 Kw)を松山村に建設。1912年(明治45年)6月に事業開始し供給区域は上房郡高梁町、松山村、川上郡成羽町[10]。1915年(大正4年)3月には成羽町羽山に水力発電所(60 kw)を建設し[12]、合併前年には供給区域が上房郡10か町村、川上郡5か町村、吉備郡3か村まで拡大した[13]。1923年(大正12年)6月に備中電気に合併する[14]



高梁市ゆかりの著名人



出身者・居住者




  • 三村家親 (戦国大名。備中松山城主。永正14年(1517年) - 永禄9年2月5日(1566年2月24日))


  • 三村元親 (戦国大名。備中松山城主。生年未詳 - 天正3年6月2日(1575年7月9日))


  • 三村親成 (戦国武将。備中成羽〔鶴首〕城主。のち備後福山藩家老。生年未詳 - 慶長14年10月1日(1609年10月28日))


  • 小堀遠州 (戦国大名。備中代官。頼久寺庭園を作庭。天正7年(1579年) - 正保4年2月6日(1647年3月12日))


  • 水谷勝宗 (近世大名。備中松山藩主。現存する天守閣を建造するなど松山城の大修築を行う。元和9年〔1623年〕- 元禄2年〔1689年〕)


  • 山田方谷 (政治家・備中松山藩財政再建の功労者、1805年 - 1877年) - 方谷駅の名称の由来。


  • 板倉勝静 (幕末の老中・備中松山藩主1823年 - 1889年)


  • 三島中洲(毅) (陽明学者・東京帝国大学教授・東宮侍講・二松学舎創設者・三村家親子孫、方谷門下。1830年 - 1919年)


  • 福西志計子(繁) (教育家・キリスト教在家信徒。女子教育の先駆者・順正女学校創設者。方谷門下。1848年 - 1898年)


  • 留岡幸助 (教育家・宗教家・社会事業家、1864年 -1934年。)


  • 木口小平 (軍人、1872年 - 1894年)


  • 綱島梁川 (思想家、1873年 - 1907年)


  • 児島虎次郎 (画家、1881年 - 1929年)


  • 清水比庵 (歌人・画家・書家、1883年 - 1975年)


  • 中島重 (法学者・社会学者・キリスト教思想家、1888年 - 1946年)


  • 米川正夫 (ロシア文学者、1891年 - 1965年)


  • 初代米川文子 (箏曲家、1894年 - 1995年)


  • 団藤重光 (法学者、1913年 - 2012年)


  • 宮脇昭 (生態学者、1928年 - )


  • 水野晴郎 (映画評論家・映画監督、1931年 - 2008年)


  • 伊藤謙介(実業家、1937年 - )


  • 平松政次 (元プロ野球選手・野球解説者、2017年に市では初の市民栄誉賞を授与、1947年 - )


  • 葛城ユキ (歌手、1952年 - )


  • 平松伸二 (漫画家、1955年 - )



名誉市民


高梁市の歴史において功績を遺したとして市民推戴された者。前述した高梁市出身者および居住者は除く。




  • 加計勉 (教育家、実業家、1923年 - 2008年。学校法人順正学園(旧・高梁学園)創設者、初代総長・学長・理事長、終身名誉理事長。 広島県豊田郡安芸津町出身)


  • 富永一朗 (漫画家、1925年 - 。吉備川上ふれあい漫画美術館名誉館長。京都府京都市出身)


  • 江草安彦 (医師、教育者、社会事業家、1926年 - 。旭川荘2代目理事長。岡山県笠岡市出身)



マスコット



  • まつ姫、山じい (市の健康づくり推進キャラクター)

  • ビッチュマン (市青年経済協議会のローカルヒーロー)

  • ヤマジーロ (商工会議所青年部の備中松山城をモチーフとしたキャラクター)

  • び~もちゃん (市、JAびほく、高梁農業普及指導センター等による、備中牛のPRキャラクター)

  • かざぐるまくん (旧有漢町域のキャラクター)

  • きじ丸 (旧川上町域のキャラクター)

  • ビスター (旧備中町域のキャラクター)


2012年(平成24年)のヒルクライムチャレンジシリーズ高梁吹屋ふるさと村大会において、上記キャラクターが初めて集合した。



その他


  • 歴史をテーマにしたイベント時には、藩主板倉氏の当主(十九代当主・板倉重徳)を招くことが多い。


脚注


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注釈




  1. ^ ab休館中[6]


  2. ^ 2017年に高梁市立備中中学校を統合。


  3. ^ 「716-01xx」地域は元・成羽郵便局管轄、「716-13xx」地域は元・巨瀬郵便局管轄、「719-21xx」地域は元・川面郵便局管轄。2006年に成羽郵便局・巨瀬郵便局・川面郵便局の無集配局化に伴って高梁郵便局へ移管。


  4. ^ 「719-22xx」地域は元・宇治郵便局管轄、「719-23xx」地域は元・吹屋郵便局管轄。それぞれ、2006年に吹屋郵便局、2016年に宇治郵便局の無集配局化に伴って備中郵便局へ移管。


  5. ^ 「719-24xx」地域は元・中井郵便局管轄。2018年に中井郵便局の無集配局化に伴って北房郵便局へ移管。




参照





  1. ^ 吉備川上ふれあい漫画美術館ホームページ




出典





  1. ^ “高梁 平年値(年・月ごとの値)”. 気象庁. 2014年10月26日閲覧。


  2. ^ “高梁 観測史上1~10位の値”. 気象庁. 2014年10月26日閲覧。


  3. ^ “きょう新たな一歩へ 県内初の合併「高梁市」「吉備中央町」/岡山”. 朝日新聞: pp. 28. (2004年10月1日) 


  4. ^ “高梁市役所新庁舎で業務スタート 職員300人が気持ちを新たに”. 山陽新聞 (山陽新聞社). (2015年5月7日). http://www.sanyonews.jp/article/170077/1/ 2015年5月8日閲覧。 


  5. ^ 高梁市新庁舎建設基本設計【概要版】 (PDF) 2015年5月8日閲覧


  6. ^ 高梁市社会教育施設等一覧 (PDF)”. 2018年2月25日閲覧。


  7. ^ 「日本の道100選」研究会 『日本の道100選〈新版〉』 国土交通省道路局(監修)、ぎょうせい、2002年6月20日、160-161頁。.mw-parser-output cite.citation{font-style:inherit}.mw-parser-output .citation q{quotes:"""""""'""'"}.mw-parser-output .citation .cs1-lock-free a{background:url("//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/6/65/Lock-green.svg/9px-Lock-green.svg.png")no-repeat;background-position:right .1em center}.mw-parser-output .citation .cs1-lock-limited a,.mw-parser-output .citation .cs1-lock-registration a{background:url("//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/d/d6/Lock-gray-alt-2.svg/9px-Lock-gray-alt-2.svg.png")no-repeat;background-position:right .1em center}.mw-parser-output .citation .cs1-lock-subscription a{background:url("//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/a/aa/Lock-red-alt-2.svg/9px-Lock-red-alt-2.svg.png")no-repeat;background-position:right .1em center}.mw-parser-output .cs1-subscription,.mw-parser-output .cs1-registration{color:#555}.mw-parser-output .cs1-subscription span,.mw-parser-output .cs1-registration span{border-bottom:1px dotted;cursor:help}.mw-parser-output .cs1-ws-icon a{background:url("//upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/4/4c/Wikisource-logo.svg/12px-Wikisource-logo.svg.png")no-repeat;background-position:right .1em center}.mw-parser-output code.cs1-code{color:inherit;background:inherit;border:inherit;padding:inherit}.mw-parser-output .cs1-hidden-error{display:none;font-size:100%}.mw-parser-output .cs1-visible-error{font-size:100%}.mw-parser-output .cs1-maint{display:none;color:#33aa33;margin-left:0.3em}.mw-parser-output .cs1-subscription,.mw-parser-output .cs1-registration,.mw-parser-output .cs1-format{font-size:95%}.mw-parser-output .cs1-kern-left,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-left{padding-left:0.2em}.mw-parser-output .cs1-kern-right,.mw-parser-output .cs1-kern-wl-right{padding-right:0.2em}
    ISBN 4-324-06810-0。



  8. ^ “高梁に「RVパーク」オープン キャンピングカーで快適に宿泊”. 山陽新聞 (山陽新聞社). (2015年5月3日). http://www.sanyonews.jp/article/168888/1/ 2015年5月7日閲覧。 


  9. ^ “映画「家族の日」高梁ロケ終了 大森監督らスタッフ18日間充実”. 山陽新聞 (山陽新聞社). (2015年8月25日). http://www.sanyonews.jp/article/221029/1/ 2015年10月7日閲覧。 

  10. ^ ab『電気事業要覧. 第〔6〕回』(国立国会図書館デジタルコレクション)


  11. ^ 『日本全国諸会社役員録. 第21回』(国立国会図書館デジタルコレクション)


  12. ^ 『中国地方電気事業史』中国電力、1974年、210頁


  13. ^ 『電気事業要覧. 第13回』(国立国会図書館デジタルコレクション)


  14. ^ 『電気事業要覧. 第16回』(国立国会図書館デジタルコレクション)




外部リンク







  • 高梁市公式サイト

  • 高梁市観光協会

  • ビッチュマンサイト


  • ビッチュマン (@bichuman) - Twitter


オープンストリートマップには、高梁市に関連する地理データがあります。










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