ニューヨーク・ジャイアンツ




























ニューヨーク・ジャイアンツ
New York Giants

1925年創設
永久欠番



  • 1

  • 4

  • 7

  • 11

  • 14

  • 16

  • 32

  • 40

  • 42

  • 50

  • 56



ホームタウン


ニューヨーク・ジャイアンツの位置(アメリカ合衆国内)
ニューヨーク・ジャイアンツ



ニュージャージー州イーストラザフォード

New Meadowlands Stadium Mezz Corner.jpg
メドウランズ・スタジアム(2010-)
ジャイアンツ・スタジアム
(1976-2009)
シェイ・スタジアム
(1975)
イェールボウル
(1973-1974)
ヤンキー・スタジアム
(1956-1973)
ポロ・グラウンズ
(1925-1955)


所属地区

  • NFL(1925-現在)


  • NFC(1970-現在)


東地区(1970-現在)

  • 東カンファレンス(1953-1969)



センチュリー地区(1969)


キャピトル地区(1968)


センチュリー地区(1967)

地区分けなし(1953-1966)



  • アメリカン・カンファレンス(1950-1952)

  • 東地区(1933-1949)

  • 地区分けなし(1925-1932)



チームデザイン
チームカラー

    
    
    
ヘルメットはダークブルー地に白で小文字のnyのロゴ
チームロゴ
ダークブルーで"ny"に赤の縁
獲得タイトル
スーパーボウル創設(1966年)以降





































スーパーボウル・チャンピオン (4回)


  • 1986

  • 1990

  • 2007

  • 2011


カンファレンス・チャンピオン (5回)
NFC


  • 1986

  • 1990

  • 2000

  • 2007

  • 2011


地区優勝 (8回)
旧NFC東地区


  • 1986

  • 1989

  • 1990

  • 1997

  • 2000


NFC東地区


  • 2005

  • 2008

  • 2011


ワイルドカード(8回)


  • 1981

  • 1984

  • 1985

  • 1993

  • 2002

  • 2006

  • 2007

  • 2016


プレーオフ進出(16/53回)


  • 1981

  • 1984

  • 1985

  • 1986

  • 1989

  • 1990

  • 1993

  • 1997

  • 2000

  • 2002

  • 2005

  • 2006

  • 2007

  • 2008

  • 2011

  • 2016


AFL合併(1969年)以前
NFLチャンピオン


  • 1927

  • 1934

  • 1938

  • 1956


カンファレンス・チャンピオン

NFLイースタン


  • 1956

  • 1958

  • 1959

  • 1961

  • 1962

  • 1963


地区優勝
NFL東地区


  • 1933

  • 1934

  • 1935

  • 1938

  • 1939

  • 1941

  • 1944

  • 1946


ワイルドカード


  • 1943

  • 1950

  • 1956

  • 1958

  • 1959

  • 1961

  • 1962

  • 1963



球団組織

オーナー: ジョン・モーラ, スティーブ・ティッシュ

GM: デーブ・ジェトルマン

ヘッドコーチ: パット・シューマー

ニューヨーク・ジャイアンツ(英語: New York Giants、略称: NYG)は、アメリカ合衆国ニュージャージー州イーストラザフォードに本拠地をおくNFLチーム。NFC東地区に所属している。


ニューヨークを起源とするチームで、1925年にNFLに加盟した5チームのひとつである。同時に加盟したチームの中で唯一現存するチームである。ジャイアンツの愛称は創設当時、ニューヨークにフランチャイズを置いていたメジャーリーグのニューヨーク・ジャイアンツから拝借。当初はニューヨーク・フットボール・ジャイアンツ(フットボールのニューヨーク・ジャイアンツ)というチーム名だった。現在でも、このチームを所有する企業体の名称である[1]。これまでにグリーンベイ・パッカーズの12回、シカゴ・ベアーズの9回に次ぐリーグ3番目の8回全米チャンピオンとなっておりスーパーボウルが創設される前の1927年、1934年、1938年、1956年の4回及び4回のスーパーボウル(第21回スーパーボウル、第25回スーパーボウル、第42回スーパーボウル、第46回スーパーボウル)で優勝している。プロフットボール殿堂入りした選手は15人おり、その中のメル・ハイン、フランク・ギフォード、チャーリー・コナリー、Y・A・ティトル、ローレンス・テイラーはシーズンMVPに輝いたことがある。チームは"Big Blue," the "G-Men," the "Big Blue Wrecking Crew," and the "Jints,"などの愛称で呼ばれている。




目次






  • 1 歴史


    • 1.1 創設から1963年まで


    • 1.2 1964年から1978年まで


    • 1.3 1979年から1992年まで


    • 1.4 1993年から2015年まで


    • 1.5 2016年以降




  • 2 ヘッドコーチ


  • 3 主な選手


    • 3.1 永久欠番


    • 3.2 殿堂入り




  • 4 成績


    • 4.1 NFC東地区(4地区制、2002年-現在)


    • 4.2 NFC東地区(3地区制、1970年-2001年)


    • 4.3 NFL東カンファレンス・センチュリー地区(1969年)


    • 4.4 NFL東カンファレンス・キャピトル地区(1968年)


    • 4.5 NFL東カンファレンス・センチュリー地区(1967年)


    • 4.6 NFL東カンファレンス(1953年-1966年)


    • 4.7 NFLアメリカン・カンファレンス(1950年-1952年)


    • 4.8 NFL東地区(1933年-1949年)


    • 4.9 NFL(1925年-1932年)




  • 5 脚注


  • 6 外部リンク





歴史



創設から1963年まで


1925年にチームが創設された。この年8勝4敗と勝ち越した。NFLとAFLが統合する前に4回NFLチャンピオンとなっていたが1964年から1980年までは17シーズン連続でプレーオフ出場を逃した。加入して3年目の1927年に11勝1敗1分でNFLチャンピオンとなった。1928年シーズン終了後、デトロイト・ウルバリンズからスターQBのベニー・フリードマンを獲得した。1930年12月にはポロ・グラウンズでノートルダム大学オールスターと対戦した。1933年から1946年までの間、チームは8回NFLチャンピオンシップゲームに出場し2回優勝した。この時代チームはスティーブ・オーウェンヘッドコーチに率いられた。メル・ハイン、レッド・バジロ、タフィ・リーマンズに率いられた。1934年NFLチャンピオンシップゲームでシカゴ・ベアーズを凍ったフィールドで破った試合はスニーカー・ゲームズと呼ばれている。1938年NFLチャンピオンシップゲームではグリーンベイ・パッカーズを38-17で破り3回目の優勝を果たした。


その後チームはクォーターバックのフランク・ギフォード、ラインバッカーのサム・ハフ、オフェンスタックルのルーズベルト・ブラウンなどの殿堂入り選手、オールプロのランニングバックが在籍したものの1956年まで優勝できなかった。1956年NFLチャンピオンシップゲームにはこれらの選手たちは出場しなかったがジム・リー・ハウエルヘッドコーチのコーチングスタッフにはオフェンスにヴィンス・ロンバルディ、ディフェンスにトム・ランドリーの存在があった。1958年から1963年にも5回NFLチャンピオンシップゲームに出場したがいずれも敗れた。ボルチモア・コルツとオーバータイムの末に17-23で敗れた1958年NFLチャンピオンシップゲームは史上最高のゲームと呼ばれるようになった名試合でテレビ中継によりプロフットボール人気が確立された試合である[2]。1959年には第4Qに16-9とコルツをリードしながら16-31と逆転負けを喫した。1963年にはY・A・ティトルが36タッチダウンパスを投げてシーズンMVPとなったがチャンピオンシップゲームでは10-14でシカゴ・ベアーズに敗れた。



1964年から1978年まで


その後1964年から1978年までチームはわずか2回しか勝ち越せずプレーオフ進出からは遠ざかった。1964年には2勝10敗2分、1965年に7勝7敗と持ち直したが1966年には500失点以上を与え1勝12敗1分に終わった。1969年のプレシーズン、チームはニューヨーク・ジェッツとコネチカット州ニューヘイブンのイェールボウルで対戦、70,874人を集めた試合で14-37と敗れた。ウェリントン・マーラオーナーはアリー・シャーマンヘッドコーチをシーズン前に解任、元ジャイアンツのフルバック、アレックス・ウェブスターが新ヘッドコーチとなった。1967年にチームはミネソタ・バイキングスのQBフラン・ターケントンを獲得したが1967年の7勝7敗、1970年の9勝5敗を除き満足できるシーズンを送れず、1971年に4勝10敗に終わった後、ターケントンはバイキングスにトレードされた。ターケントンはその後バイキングスを3度スーパーボウルに導いた。1973年からの6シーズンでチームはわずか23勝しかできなかった。1974年には1勝5敗となったところでダラス・カウボーイズでロジャー・ストーバックとの先発争いに敗れ控えQBとなっていたクレイグ・モートンを獲得したが残り8試合でチームは1勝しかできず2勝12敗に終わりトレードで手放した全体2番目の指名権でカウボーイズは後にプロフットボール殿堂入りするランディ・ホワイトを指名した[3]。モートンはその後2年間先発QBとしてプレーしたがチームは1975年には5勝9敗、1976年には3勝11敗に留まった。


1976年にチームはロン・ジョンソンの代わりに後に殿堂入りするラリー・ゾンカを獲得したがジャイアンツに在籍した3シーズン、彼は故障もあり満足に働くことはできなかった。1977年にはロースターに新人QB3人が並ぶ事態となった。この時代ヤンキー・スタジアムの改修もありイェールボウルやシェイ・スタジアムで戦った。1976年にジャイアンツ・スタジアムが完成し本拠地を移した。1978年にはメドウランズの奇跡と呼ばれるようになったフィラデルフィア・イーグルス相手にニーダウンすれば確実に勝てた試合をランニングプレーを選択した結果、ボールをファンブルし、ハーマン・エドワーズにリターンタッチダウンをあげられ試合を落としている。1965年にジャック・マーラが亡くなって以来、ウェリントン・マーラとティム・マーラの間がうまくいっておらずコミッショナーのピート・ロゼールに仲介されるほどであった。


1977年にチームはモートンをデンバー・ブロンコスにトレードしスティーブ・ラムジーと翌年のドラフト5巡を手に入れたがいずれもジャイアンツでプレーすることはなく終わり逆にモートンはブロンコスを第12回スーパーボウル進出に導いた[4]



1979年から1992年まで


1983年にレイ・パーキンスの後を継いでヘッドコーチとなったビル・パーセルズが就任するとチーム成績は向上し1986年シーズンには第21回スーパーボウルでデンバー・ブロンコスを破り優勝を果たした。


1990年シーズンはエースQBのフィル・シムズをシーズン途中に怪我で失い控えQBのジェフ・ホステトラーがシーズン終盤から先発することとなったが13勝3敗で地区優勝を果たした。そしてNFCチャンピオンシップゲームでスーパーボウル3連覇を狙うサンフランシスコ・フォーティナイナーズを相手にタッチダウンをあげられなかったもののマット・バーの5本のFGで15-13と破り、第25回スーパーボウルではバッファロー・ビルズに20-19と1点差での勝利で2度目のスーパーボウル優勝を果たしパーセルズは勇退した。後任のレイ・ハンドレーはホステトラーをエースQBに指名した。2年連続プレーオフ出場を果たすことができず1993年チームはデンバー・ブロンコスのヘッドコーチだったダン・リーブスと新ヘッドコーチとして契約した。



1993年から2015年まで


リーブスはシムズを再びエースQBに指名し、ホステトラーはオークランド・レイダーズに移籍した。1993年に年間最優秀コーチに選ばれる活躍を見せたがその後3シーズンはプレーオフ出場を果たせず1997年から2003年はジム・ファセルがヘッドコーチとなった。


2004年、トム・コフリンがヘッドコーチに就任した。この年、サンディエゴ・チャージャーズからドラフト全体トップで指名されたイーライ・マニングがチャージャーズへの入団を拒否、ジャイアンツは全体5番目に指名したフィリップ・リバースなどとトレードでマニングを獲得した。開幕当初はカート・ワーナーが先発QBを務めたが5勝4敗となったシーズン中盤からマニングが先発QBに昇格、しかしチームはその後1勝しかできず6勝10敗でシーズンを終えた。


コフリンが就任して2年目の2005年からチームは3年連続でプレーオフに進出し、2007年には10勝6敗で、ワイルドカードからのプレーオフ出場ながら、タンパベイ・バッカニアーズを24-14、ダラス・カウボーイズを21-17、氷点下18.3度(体感気温氷点下31.1度)の敵地ランボー・フィールドで行われたNFCチャンピオンシップゲームでグリーンベイ・パッカーズをオーバータイムの末、23-20で破り、7年ぶり4回目のスーパーボウル出場を果たした。第42回スーパーボウルでは、レギュラーシーズン16連勝を果たしたニューイングランド・ペイトリオッツを17-14で破り3度目のスーパーボウル優勝を果たした。2008年シーズンNFCトップの12勝4敗の成績をあげてホームフィールドアドバンテージを確保したがディビジョナル・プレーオフでフィラデルフィア・イーグルスに敗れてシーズンを終えた。


2009年、チームは開幕から5連勝したがニューオーリンズ・セインツに27-48で敗れた試合を含めて4連敗を喫した。最終的にチームは8勝8敗に終わりプレーオフを逃した。3年目のWRスティーブ・スミスがチーム記録となる107回のキャッチ、チーム歴代2位の1,220ヤードを獲得し7タッチダウンをあげた。最後の2試合で合計85失点を喫したこともあり、シーズン終了と共にビル・シェリダンディフェンスコーディネーターが解任されバッファロー・ビルズの暫定ヘッドコーチを務めていたペリー・フェウェルが就任した[5]


2010年、チームは10勝6敗の成績をあげたがプレーオフを逃した。第15週のフィラデルフィア・イーグルス戦では残り7分半で31-10とリードしていたが、21点差を守れず、31-31の同点に追いつかれ、試合終了間際アウトオブバーンズを狙うように新人パンターのマット・ドッジに指示したパントをデショーン・ジャクソンにリターンTDされて敗れている[6]


2011年、6勝2敗と好スタートを切ったもののその後4連敗を喫した[7]。勝った方が地区優勝となるダラス・カウボーイズとの最終週の試合に勝利、9勝7敗で地区優勝を果たした[8]。ワイルドカードプレーオフで、アトランタ・ファルコンズを24-2と相手攻撃陣に得点を許さず(2失点はセイフティによる失点)[9]新スタジアムでのプレイオフ初勝利チームとなり、続くディビジョナルプレーオフではシーズン15勝1敗で前年スーパーボウルの覇者グリーンベイ・パッカーズを敵地で37-20と下し、勝ち上がる。そして雨天のNFCチャンピオンシップゲームにてサンフランシスコ・フォーティナイナーズとの延長戦を制して(20-17 OT)、4年前を彷彿とさせる快進撃で第46回スーパーボウルに駒を進めた。奇しくも4年前と同じ組み合わせとなった第46回スーパーボウルでは第1Qにセイフティと1TDで9-0とリード、第2Qに逆転TDパスを決められリードを許したが、第4Qに逆転し、ニューイングランド・ペイトリオッツを21-17で撃破、4度目のスーパーボウル王者に輝いた。MVPにはイーライ・マニングが4年前に続いて選ばれた。


2012年はシーズン前半を6勝2敗で折り返したものの、11月に入ると攻撃、守備ともに調子を落とし3勝5敗。特に12月の最終盤においては、第13週のワシントン・レッドスキンズとの同地区対決に敗れ[10]、第15週のアトランタ・ファルコンズ戦は無得点で敗戦するなど[11]、完全に失速。最終成績は9勝7敗だったが地区優勝はレッドスキンズにさらわれ、ワイルドカードによるプレイオフ出場も逃した。2011年に16.5サックを挙げ躍進したディフェンスエンドのジェイソン・ピエールポールは、このシーズンは6.5サックに終わった[12]


2013年から2015年シーズンは3年連続で負け越しに終わった。低調なチーム状態の中、2014年シーズンから加入したWRオデル・ベッカム・ジュニアが2014年11月23日のダラス・カウボーイズ戦でワンハンド・キャッチ・タッチダウンを決め[13]年間成績でも2シーズンで約2800ヤード、25TDを稼ぐなど気を吐いた。
2015年シーズンをもってコフリンHCは辞任[14]。オフェンスコーディネーターを務めていたベン・マカドゥーが後任として昇格した[15]



2016年以降


ベン・マカドゥーHCの下、2016年はワイルドカードでプレーオフ進出を果たしたが初戦で敗退。


2017年はNFC最下位に沈み、シーズン途中でヘッドコーチとGMが辞任する事態となった。デーブ・ジェトルマンがGMとして採用された。HCには今季ミネソタ・バイキングスのOCを務め、かつてはクリーブランド・ブラウンズのHCを務めたパット・シューマーが就任した。2018年も地区最下位となった。



ヘッドコーチ




  • ボブ・フォルウェル(1925)

  • ジョー・アレクサンダー(1926)


  • アール・ポテイジャー(1927-1928)


  • リロイ・アンドリュース(1929-1930)


  • ベニー・フリードマン(1930)

  • スティーブ・オーウェン(1931-1953)

  • ジム・リー・ハウエル(1954-1960)

  • アリー・シャーマン(1961-1968)

  • アレックス・ウェブスター(1969-1973)


  • ビル・アーンスパーガー(1974-1976)


  • ジョン・マクベイ(1976-1978)

  • レイ・パーキンス(1979-1982)

  • ビル・パーセルズ(1983-1990)

  • レイ・ハンドレー(1991-1992)

  • ダン・リーブス(1993-1996)

  • ジム・ファセル(1997-2003)

  • トム・コフリン(2004-2015)

  • ベン・マカドゥー(2016-2017)

  • パット・シューマー (2018-)




主な選手



永久欠番



  • 1 レイ・フラハーティ

  • 4 タフィー・リーマンズ

  • 7 メル・ハイン

  • 11 フィル・シムズ

  • 14 Y.A. ティトル

  • 16 フランク・ギフォード

  • 32 アル・ブロジス

  • 40 ジョー・モリソン

  • 42 チャーリー・コネリー

  • 50 ケン・ストロング

  • 56 ローレンス・テイラー



殿堂入り



  • ルーズベルト・ブラウン T (1975)

  • フランク・ギフォード HB (1977)

  • タフィー・リーマンズ HB、FB (1978)

  • レッド・バジロ E (1981)

  • サム・ハフ LB (1982)


  • アーノルド・ウェインメイスター DE (1984)


  • トム・ランドリー コーチ (1990)


  • ウェリントン・マーラ 共同オーナー (1997)

  • スティーブ・オニール

  • ケン・ストロング

  • ローレンス・テイラー LB (1999)

  • Y.A. ティトル

  • エムレン・タネル



成績



NFC東地区(4地区制、2002年-現在)



  • DAL:ダラス・カウボーイズ、NYG:ニューヨーク・ジャイアンツ、WAS:ワシントン・レッドスキンズ、PHI:フィラデルフィア・イーグルス

  • 数字:シード順

  • v:スーパーボウル優勝

  • s:スーパーボウル敗退

  • c:カンファレンス決勝敗退

  • d:ディビジョナルプレーオフ敗退

  • w:ワイルドカードプレーオフ敗退

  • 年表示の背景色が変わっている年はチームがスーパーボウルを制覇した年































































































































































































































































































































































年度 地区優勝 2位 3位 4位
チーム チーム チーム チーム

2018
DAL(4) 10 6 0
PHI(6) 9 7 0
WAS 7 9 0
NYG 5 11 0

2017
PHI(1v) 13 3 0
DAL 9 7 0
WAS 7 9 0
NYG 3 13 0

2016
DAL(1d) 13 3 0
NYG(5w) 11 5 0
WAS 8 8 0
PHI 7 9 0

2015
WAS(4w) 9 7 0
PHI 7 9 0
NYG 6 10 0
DAL 4 12 0

2014
DAL(3d) 12 4 0
PHI 10 6 0
NYG 6 10 0
WAS 4 12 0

2013
PHI(3w) 10 6 0
DAL 8 8 0
NYG 7 9 0
WAS 3 13 0

2012
WAS(4w) 10 6 0
NYG 9 7 0
DAL 8 8 0
PHI 4 12 0

2011
NYG(4v) 9 7 0
PHI 8 8 0
DAL 8 8 0
WAS 5 11 0

2010
PHI(3w) 10 6 0
NYG 10 6 0
DAL 6 10 0
WAS 6 10 0

2009
DAL(3d) 11 5 0
PHI(6w) 11 5 0
NYG 8 8 0
WAS 4 12 0

2008
NYG(1d) 12 4 0
PHI(6c) 9 6 1
DAL 9 7 0
WAS 8 8 0

2007
DAL(1d) 13 3 0
NYG(5v) 10 6 0
WAS(6w) 9 7 0
PHI 8 8 0

2006
PHI(3d) 10 6 0
DAL(5w) 9 7 0
NYG(6w) 8 8 0
WAS 5 11 0

2005
NYG(4w) 11 5 0
WAS(6d) 10 6 0
DAL 9 7 0
PHI 6 10 0

2004
PHI(1s) 13 3 0
NYG 6 10 0
DAL 6 10 0
WAS 6 10 0

2003
PHI(1c) 12 4 0
DAL(6w) 10 6 0
WAS 5 11 0
NYG 4 12 0

2002
PHI(1c) 12 4 0
NYG(5w) 10 6 0
WAS 7 9 0
DAL 5 11 0


NFC東地区(3地区制、1970年-2001年)



  • DAL:ダラス・カウボーイズ、NYG:ニューヨーク・ジャイアンツ、WAS:ワシントン・レッドスキンズ、PHI:フィラデルフィア・イーグルス、StL→PHO→ARI:セントルイス・カージナルス→フェニックス・カージナルス→アリゾナ・カージナルス

  • 1982年シーズンはストライキの影響により、地区別成績ではなくカンファレンス上位8チームがプレイオフ進出するルールであったが、ここでは地区別に変換して表記する。

  • 括弧内の数字はプレイオフ出場時のシード順(シード制導入前は表記なし)、文字はv:スーパーボウル優勝、s:スーパーボウル敗退・カンファレンス優勝、c:カンファレンス決勝敗退、d:ディビジョナルプレーオフ敗退、w:ワイルドカードプレイオフ敗退。1982年についてはd:2回戦敗退、w:1回戦敗退。

































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































年度 地区優勝 2位 3位 4位 5位
チーム チーム チーム チーム チーム

2001
PHI(3c) 11 5 0
WAS 8 8 0
NYG 7 9 0
ARI 7 9 0
DAL 5 11 0

2000
NYG(1s) 12 4 0
PHI(4d) 11 5 0
WAS 8 8 0
DAL 5 11 0
ARI 3 13 0

1999
WAS(3d) 10 6 0
DAL(5w) 8 8 0
NYG 7 9 0
ARI 6 10 0
PHI 5 11 0

1998
DAL(3w) 10 6 0
ARI(6d) 9 7 0
NYG 8 8 0
WAS 6 10 0
PHI 3 13 0

1997
NYG(3w) 10 5 1
WAS 8 7 1
PHI 6 9 1
DAL 6 10 0
ARI 4 12 0

1996
DAL(3d) 10 6 0
PHI(5w) 10 6 0
WAS 9 7 0
ARI 7 9 0
NYG 6 10 0

1995
DAL(1v) 12 4 0
PHI(4d) 10 6 0
WAS 6 10 0
NYG 5 11 0
ARI 4 12 0

1994
DAL(2c) 12 4 0
NYG 9 7 0
ARI 8 8 0
PHI 7 9 0
WAS 3 13 0

1993
DAL(1v) 12 4 0
NYG(4d) 11 5 0
PHI 8 8 0
PHO 7 9 0
WAS 4 12 0

1992
DAL(2v) 13 3 0
PHI(5d) 11 5 0
WAS(6d) 9 7 0
NYG 6 10 0
PHO 4 12 0

1991
WAS(1v) 14 2 0
DAL(5d) 11 5 0
PHI 10 6 0
NYG 8 8 0
PHO 4 12 0

1990
NYG(2v) 13 3 0
PHI(4w) 10 6 0
WAS(5d) 10 6 0
DAL 7 9 0
PHO 5 11 0

1989
NYG(2d) 12 4 0
PHI(4w) 11 5 0
WAS 10 6 0
PHO 5 11 0
DAL 1 15 0

1988
PHI(3d) 10 6 0
NYG 10 6 0
WAS 7 9 0
PHO 7 9 0
DAL 3 13 0

1987
WAS(3v) 11 4 0
DAL 7 8 0
StL 7 8 0
PHI 7 8 0
NYG 6 9 0

1986
NYG(1v) 14 2 0
WAS(4c) 12 4 0
DAL 7 9 0
PHI 5 10 1
StL 4 11 1

1985
DAL(3d) 10 6 0
NYG(4d) 10 6 0
WAS 10 6 0
PHI 7 9 0
StL 5 11 0

1984
WAS(2d) 11 5 0
NYG(5d) 9 7 0
StL 9 7 0
DAL 9 7 0
PHI 6 9 1

1983
WAS(1s) 14 2 0
DAL(4w) 12 4 0
StL 8 7 1
PHI 5 11 0
NYG 3 12 1

1982
WAS(1v) 8 1 0
DAL(2c) 6 3 0
StL(6w) 5 3 1
NYG 4 5 0
PHI 3 6 0

1981
DAL(2c) 12 4 0
PHI(4w) 10 6 0
NYG(5d) 9 7 0
WAS 8 8 0
StL 7 9 0

1980
PHI(2s) 12 4 0
DAL(4c) 12 4 0
WAS 6 10 0
StL 5 11 0
NYG 4 12 0

1979
DAL(1d) 11 5 0
PHI(4d) 11 5 0
WAS 10 6 0
NYG 6 10 0
StL 5 11 0

1978
DAL(2s) 12 4 0
PHI(5w) 9 7 0
WAS 8 8 0
StL 6 10 0
NYG 6 10 0

1977
DAL(1v) 12 2 0
WAS 9 5 0
StL 7 7 0
PHI 5 9 0
NYG 5 9 0

1976
DAL(2d) 11 3 0
WAS(4d) 10 4 0
StL 10 4 0
PHI 4 10 0
NYG 3 11 0

1975
StL(3d) 11 3 0
DAL(4s) 10 4 0
WAS 8 6 0
NYG 5 9 0
PHI 4 10 0

1974
StL(d) 10 4 0
WAS(d) 10 4 0
DAL 8 6 0
PHI 7 7 0
NYG 2 12 0

1973
DAL(c) 10 4 0
WAS(d) 10 4 0
PHI 5 8 1
StL 4 9 1
NYG 2 11 1

1972
WAS(s) 11 3 0
DAL(c) 10 4 0
NYG 8 6 0
PHI 4 9 1
StL 2 11 1

1971
DAL(v) 11 3 0
WAS(d) 9 4 1
PHI 6 7 1
StL 4 9 1
NYG 4 10 0

1970
DAL(s) 10 4 0
NYG 9 5 0
StL 8 5 1
WAS 6 8 0
PHI 3 10 1


NFL東カンファレンス・センチュリー地区(1969年)



  • PIT:ピッツバーグ・スティーラーズ、CLE:クリーブランド・ブラウンズ、StL:セントルイス・カージナルス、NY:ニューヨーク・ジャイアンツ

  • 括弧内の文字はv:スーパーボウル(AFL-NFLワールドチャンピオンシップゲーム)優勝、s:スーパーボウル敗退・NFL優勝、n:NFL決勝敗退・カンファレンス優勝、c:カンファレンス決勝敗退

  • プレイオフは地区優勝チームのみ出場















































地区優勝 2位 3位 4位
チーム チーム チーム チーム

1969
CLE(n) 10 3 1
NY 6 8 0
StL 4 9 1
PIT 1 13 0


NFL東カンファレンス・キャピトル地区(1968年)



  • DAL:ダラス・カウボーイズ、WAS:ワシントン・レッドスキンズ、PHI:フィラデルフィア・イーグルス、NY:ニューヨーク・ジャイアンツ

  • 括弧内の文字はv:スーパーボウル(AFL-NFLワールドチャンピオンシップゲーム)優勝、s:スーパーボウル敗退・NFL優勝、n:NFL決勝敗退・カンファレンス優勝、c:カンファレンス決勝敗退

  • プレイオフは地区優勝チームのみ出場















































地区優勝 2位 3位 4位
チーム チーム チーム チーム

1968
DAL(c) 12 2 0
NY 7 7 0
WAS 5 9 0
PHI 2 12 0


NFL東カンファレンス・センチュリー地区(1967年)



  • PIT:ピッツバーグ・スティーラーズ、CLE:クリーブランド・ブラウンズ、StL:セントルイス・カージナルス、NY:ニューヨーク・ジャイアンツ

  • 括弧内の文字はv:スーパーボウル(AFL-NFLワールドチャンピオンシップゲーム)優勝、s:スーパーボウル敗退・NFL優勝、n:NFL決勝敗退・カンファレンス優勝、c:カンファレンス決勝敗退

  • プレイオフは地区優勝チームのみ出場















































地区優勝 2位 3位 4位
チーム チーム チーム チーム

1967
CLE(c) 9 5 0
NY 7 7 0
StL 6 7 1
PIT 4 9 1


NFL東カンファレンス(1953年-1966年)



  • CLE:クリーブランド・ブラウンズ、CHC→StL:シカゴ・カージナルス→セントルイス・カージナルス、PHI:フィラデルフィア・イーグルス、WAS:ワシントン・レッドスキンズ、PIT:ピッツバーグ・スティーラーズ、NY:ニューヨーク・ジャイアンツ、DAL:ダラス・カウボーイズ、ATL:アトランタ・ファルコンズ

  • 括弧内の文字はv:NFL優勝、n:NFL決勝敗退・カンファレンス優勝









































































































































































































































































































































































































































































優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位
チーム チーム チーム チーム チーム チーム チーム チーム

1966
DAL(n) 10 3 1
CLE 9 5 0
PHI 9 5 0
StL 8 5 1
WAS 7 7 0
PIT 5 8 1
ATL 3 11 0
NY 1 12 1
スーパーボウル開始

1965
CLE(n) 11 3 0
DAL 7 7 0
NY 7 7 0
WAS 6 8 0
PHI 5 9 0
StL 5 9 0
PIT 2 12 0


1964
CLE(v) 11 3 0
StL 9 3 2
PHI 6 8 0
WAS 6 8 0
DAL 5 8 1
PIT 5 9 0
NY 2 10 2

1963
NY(n) 11 3 0
CLE 10 4 0
StL 9 5 0
PIT 7 4 3
DAL 4 10 0
WAS 3 11 0
PHI 2 10 2

1962
NY(n) 12 2 0
PIT 9 5 0
CLE 7 6 1
WAS 5 7 2
DAL 5 8 1
StL 4 9 1
PHI 3 10 1

1961
NY(n) 10 3 1
PHI 10 4 0
CLE 8 5 1
StL 7 7 0
PIT 6 8 0
DAL 4 9 1
WAS 1 12 1

1960
PHI(v) 10 2 0
CLE 8 3 1
NY 6 4 2
StL 6 5 1
PIT 5 6 1
WAS 1 9 2


1959
NY(n) 10 2 0
CLE 7 5 0
PHI 7 5 0
PIT 5 6 1
WAS 1 9 2
CHC 2 10 0

1958
NY(n) 9 3 0
CLE 9 3 0
PIT 7 4 1
WAS 4 7 1
CHC 2 9 1
PHI 2 9 1

1957
CLE(n) 9 2 1
NY 7 5 0
PIT 6 6 0
WAS 5 6 1
PHI 4 8 0
CHC 3 9 0

1956
NY(v) 8 3 1
CHC 7 5 0
WAS 6 6 0
CLE 5 7 0
PIT 5 7 0
PHI 3 8 1

1955
CLE(v) 9 2 1
WAS 8 4 0
NY 6 5 1
CHC 4 7 1
PHI 4 7 1
PIT 4 8 0

1954
CLE(v) 9 3 0
PHI 7 4 1
NY 7 5 0
PIT 5 7 0
WAS 3 9 0
CHC 2 10 0

1953
CLE(n) 11 1 0
PHI 7 4 1
WAS 6 5 1
PIT 6 6 0
NY 3 9 0
CHC 1 10 1


NFLアメリカン・カンファレンス(1950年-1952年)



  • CLE:クリーブランド・ブラウンズ、CHC:シカゴ・カージナルス、PHI:フィラデルフィア・イーグルス、BOS→WAS:ワシントン・レッドスキンズ、PIT:ピッツバーグ・スティーラーズ、NYG→NY:ニューヨーク・ジャイアンツ

  • 括弧内の文字はv:NFL優勝、n:NFL決勝敗退・カンファレンス優勝























































































































優勝 2位 3位 4位 5位 6位
チーム チーム チーム チーム チーム チーム

1952
CLE(n) 8 4 0
NY 7 5 0
PHI 7 5 0
PIT 5 7 0
CHC 4 8 0
WAS 4 8 0

1951
CLE(n) 11 1 0
NYG 9 2 1
WAS 5 7 0
PIT 4 7 1
PHI 4 8 0
CHC 3 9 0

1950
CLE(v) 10 2 x
NYG 10 2 x
PHI 6 6 x
PIT 6 6 x
CHC 5 7 x
WAS 3 9 x


NFL東地区(1933年-1949年)



  • NY→NYG:ニューヨーク・ジャイアンツ、PIT:ピッツバーグ・パイレーツ→ピッツバーグ・スティーラーズ、BOS→WAS:ボストン・レッドスキンズ→ワシントン・レッドスキンズ、PHI:フィラデルフィア・イーグルス、BOS→NYB:ボストン・ヤンクス→ニューヨーク・ブルドッグス、BK:ブルックリン・ドジャース→ブルックリン・タイガース、Phil-Pitt:フィラデルフィア・イーグルスとピッツバーグ・スティーラーズの合同チーム

  • 1943年は太平洋戦争の影響により、スティーラーズとイーグルスが合同チームで東地区に参加した。

  • 括弧内の文字はv:NFL優勝、n:NFL決勝敗退・地区優勝





































































































































































































































































































































































































































優勝 2位 3位 4位 5位
チーム チーム チーム チーム チーム

1949
PHI(v) 11 1 0
PIT 6 5 1
NYG 6 6 0
WAS 4 7 1
NYB 1 10 1

1948
PHI(v) 9 2 1
WAS 7 5 0
NY 4 8 0
PIT 4 8 0
BOS 3 9 0

1947
PHI(n) 8 4 0
PIT 8 4 0
BOS 4 7 1
WAS 4 8 0
NY 2 8 2

1946
NY(n) 7 3 1
PHI 6 5 0
WAS 5 5 1
PIT 5 5 1
BOS 2 8 1

1945
WAS(n) 8 2 0
PHI 7 3 0
NY 3 6 1
BOS 3 6 1
PIT 2 8 0

1944
WAS(n) 6 3 1
NY 6 3 1
PHI 7 3 0
BOS 2 8 1
BK 0 10 0

1943
WAS(n) 6 3 1
NY 6 3 1
Phil-Pitt 5 4 1
BK 2 8 0


1942
WAS(v) 10 1 0
PIT 7 4 0
NY 5 5 1
BK 3 8 0
PHI 2 9 0

1941
NY(n) 8 3 0
BK 7 4 0
WAS 6 5 0
PHI 2 8 1
PIT 1 9 1

1940
WAS(n) 9 2 0
NY 8 3 0
BK 6 4 1
PIT 2 7 2
PHI 1 10 0

1939
NY(n) 9 1 1
WAS 8 2 1
BK 4 6 1
PHI 1 9 1
PIT 1 9 1

1938
NY(v) 8 2 1
WAS 6 3 2
BK 4 4 3
PHI 5 6 0
PIT 2 9 0

1937
WAS(v) 8 3 0
NY 6 3 2
PIT 4 7 0
BK 3 7 1
PHI 2 8 1

1936
BOS(n) 7 5 0
PIT 6 6 0
NY 5 6 1
BK 3 8 1
PHI 1 11 0

1935
NY(n) 9 3 0
BK 5 6 1
PIT 4 8 0
BOS 2 8 1
PHI 2 9 0

1934
NY(v) 8 5 0
BOS 6 6 0
BK 4 7 0
PHI 4 7 0
PIT 2 10 0

1933
NY(n) 11 3 0
BK 5 4 1
BOS 5 5 2
PHI 3 5 1
PIT 3 6 2


NFL(1925年-1932年)



  • 1932年以前はチームの入れ替わりが激しかったため、現存チームのみを表記する。

  • NY・NYG:ニューヨーク・ジャイアンツ、GB:グリーンベイ・パッカーズ、BOS:ボストン・ブレーブス(現レッドスキンズ)、POR:ポーツマス・スパルタンズ(現ライオンズ)、CHB:シカゴ・ベアーズ、CHC:シカゴ・カージナルス































































































































































































































































チーム
チーム
チーム
チーム
チーム
チーム

1932
8
1
CHB 7 1 6
2
GB 10 3 1
3
POR 6 2 4
4
BOS 4 4 2
5
NY 4 6 2
7
CHC 2 6 2

1931
10
1
GB 12 2 0
2
POR 11 3 0
3
CHB 8 5 0
4
CHC 5 4 0
5
NY 7 6 1


1930
11
1
GB 10 3 1
2
NY 13 4 0
3
CHB 9 4 1
7
CHC 5 6 2
8
POR 5 6 3

1929
12
1
GB 12 0 1
2
NY 13 1 1
4
CHC 6 6 1
9
CHB 4 9 2


1928
10
4
GB 6 4 3
5
CHB 7 5 1
6
NYG 4 7 2
9
CHC 1 5 0

1927
12
1
NYG 11 1 1
2
GB 7 2 1
3
CHB 9 3 2
9
CHC 3 7 1

1926
22
2
CHB 12 1 3
5
GB 7 3 3
6
NY 8 4 1
10
CHC 5 6 1

1925
20
1
CHC 11 2 1
4
NY 8 4 0
7
CHB 9 5 3
9
GB 8 5 0


脚注


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  1. ^ “Hoovers.com Company Profile”. Hoovers.com. 2008年10月28日閲覧。


  2. ^ “リーグ史上に残るオーバータイム名勝負トップ5”. NFL JAPAN (2011年7月19日). 2016年3月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年8月2日閲覧。


  3. ^ “The worst football deadline trades of all time”. helium.com. 2010年2月7日閲覧。


  4. ^ Dan Trammel. “The worst football deadline trades of all time”. helium.com. 2010年2月7日閲覧。


  5. ^ “NFL.com story”. nfl.com. 2010年2月7日閲覧。


  6. ^ “7分半で21点差逆転、決勝リターンTDのジャクソンも「まさか」”. NFL JAPAN (2010年12月20日). 2012年1月21日閲覧。


  7. ^ “ジャイアンツ、快進撃の秘訣はクロスワードゲーム?”. NFL JAPAN (2012年2月3日). 2012年2月6日閲覧。


  8. ^ “QBマニング活躍、ジャイアンツが地区優勝達成”. NFL JAPAN (2012年1月2日). 2012年1月21日閲覧。


  9. ^ “攻守に隙なし、ジャイアンツがファルコンズ圧倒”. NFL JAPAN (2012年1月9日). 2012年1月21日閲覧。


  10. ^ “日程・スコア”. 2013年12月1日閲覧。


  11. ^ “日程・スコア”. 2013年12月1日閲覧。


  12. ^ “チーム|選手プロフィール”. 2013年12月1日閲覧。


  13. ^ “ワンハンドキャッチのWRベッカム、「史上最高でないことを願う」”. NFL JAPAN (201411-25). 2016年2月1日閲覧。


  14. ^ “NFL リーグ最年長、ジャイアンツのコフリン監督が辞任”. ロイター (2016年1月5日). 2016年2月1日閲覧。


  15. ^ “ジャイアンツ、38歳マカドゥーOCが新HCに昇格”. NFL JAPAN (2016年1月14日). 2016年2月1日閲覧。




外部リンク








  • ニューヨーク・ジャイアンツ公式サイト (英語)


  • NFL JAPANプロフィール (日本語)


  • ジャイアンツ歴代プレイヤーTOP10 (NFL JAPAN)








































































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