拝島駅





















拝島駅

南口駅舎(2018年4月)
南口駅舎(2018年4月)


はいじま
Haijima

所在地
東京都昭島市
所属事業者
東日本旅客鉄道(JR東日本・駅詳細)
日本貨物鉄道(JR貨物)
西武鉄道(駅詳細)
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北口駅舎(2018年4月)

北口駅舎(2018年4月)

ホーム北西の国道16号武蔵野橋より望む(2009年1月)

ホーム北西の国道16号武蔵野橋より望む(2009年1月)



拝島駅(はいじまえき)は、東京都昭島市と福生市にまたがる、東日本旅客鉄道(JR東日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)・西武鉄道の駅である。


公称所在地は、JR東日本が昭島市松原町四丁目、西武鉄道が昭島市美堀町五丁目である。




目次






  • 1 乗り入れ路線


  • 2 歴史


  • 3 駅構造


    • 3.1 JR東日本


      • 3.1.1 のりば




    • 3.2 西武鉄道


      • 3.2.1 のりば




    • 3.3 橋上駅舎化事業


    • 3.4 橋上駅舎化前(4代目駅舎)の概況


    • 3.5 駅構内の店舗


    • 3.6 JR貨物管理・米軍横田基地線




  • 4 利用状況


  • 5 駅周辺


    • 5.1 道路・各種施設


      • 5.1.1 南口


      • 5.1.2 北口




    • 5.2 店舗


      • 5.2.1 南口


      • 5.2.2 北口






  • 6 バス路線


    • 6.1 拝島駅(南口・昭島市)


    • 6.2 拝島駅北入口(北口・福生市)




  • 7 その他


    • 7.1 留置線


    • 7.2 廃止された「日本一長い踏切」




  • 8 隣の駅


  • 9 脚注


    • 9.1 記事本文


    • 9.2 利用状況




  • 10 関連項目


  • 11 外部リンク





乗り入れ路線


JR東日本の各線(後述)と、西武鉄道の拝島線の2社4路線が乗り入れている。


JR東日本の駅に乗り入れている路線は青梅線・五日市線・八高線の3路線であり、このうち青梅線を所属線としている[1]。JR五日市線は当駅が起点で、一部列車は青梅線立川駅方面へ乗り入れており、駅番号として「JC 55」が与えられている[2]。また西武拝島線は当駅が終点であり、駅番号として「SS36」が付与されている[3]。


なお、JR貨物は青梅線の当駅から立川方のみ、第二種鉄道事業免許を有している。



歴史




  • 1894年(明治27年)11月19日:青梅鉄道(後の青梅電気鉄道)立川 - 青梅間開通と同時に開業。旅客および貨物の取り扱いを開始。南口に初代駅舎開設、瓦葺きの木造平屋で広さ16坪[4]。


  • 1925年(大正14年)


    • 4月21日:五日市鉄道の拝島仮停車場が開業[5]。


    • 5月15日:五日市鉄道拝島 - 拝島仮停車場間延伸開業、同時に仮停車場を廃止。五日市鉄道のため駅舎を南側の場所に移動して改築(2代目駅舎)[4]。




  • 1930年(昭和5年)7月13日:五日市鉄道立川 - 当駅間が開通[5]。


  • 1931年(昭和6年)12月10日:国有鉄道八高線八王子 - 東飯能間が開通。八高線ホームおよび地下連絡通路を新設[4]。


  • 1940年(昭和15年)10月3日:五日市鉄道が南武鉄道に合併し、同社の五日市線となる[5]。


  • 1944年(昭和19年)


    • 4月1日:青梅電気鉄道と南武鉄道が戦時買収私鉄に指定され国有化され、国鉄青梅線と五日市線となる[5]。


    • 10月11日:五日市線立川駅 - 当駅間が不要不急線として休止(実質廃止)[5]。




  • 1959年(昭和34年)8月:駅舎を改築(3代目駅舎)。南口がある五日市線ホームと青梅線ホームをつなぐ跨線橋を建設[4]。


  • 1961年(昭和36年)2月17日:五日市線の当駅 - 武蔵岩井間(後に武蔵五日市 - 武蔵岩井間は廃止)が電化される。


  • 1965年(昭和40年):みどりの窓口開設[4]。


  • 1968年(昭和43年)5月15日:西武拝島線玉川上水 - 当駅間が開通。北口を開設、跨線橋を西武線まで延長[4]。


  • 1971年(昭和46年)2月1日:駅舎の一部を改築[6]。コントロールセンター設置。


  • 1976年(昭和51年)10月26日:南口駅舎を2階建てに改築(4代目駅舎)[4]。


  • 1982年(昭和57年)11月15日:五日市線の当駅 - 大久野駅間の貨物運輸営業を廃止する[7]。


  • 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により国鉄の駅がJR東日本・JR貨物の駅となる[5]。


  • 1991年(平成3年)1月27日:青梅線(2・3番線)ホームを拡張。日本では珍しい発泡スチロールを積み重ねる工法で施工された。


  • 1996年(平成8年)3月16日:八高線の八王子 - 高麗川間が電化される。


  • 2001年(平成13年)11月18日:JR東日本でICカード「Suica」の利用が可能となる。


  • 2005年(平成17年)

    • 月日不明:橋上駅舎化工事開始(5代目駅舎)。


    • 12月4日:八高線(4・5番線)ホームを拡張。




  • 2007年(平成19年)


    • 3月18日:西武鉄道でICカード「PASMO」の利用が可能となる。


    • 5月19日:地下連絡通路閉鎖。


    • 8月24日:橋上駅舎化に伴い自由通路の大部分が開通。同時にDila拝島も開業。JR東日本・西武間の乗り換え専用連絡通路は引き続き設置される。




  • 2008年(平成20年)3月15日:橋上駅舎化工事の進展に伴い、JR東日本・西武間乗り換え専用連絡通路を廃止。


  • 2010年(平成22年)3月:橋上駅舎化工事完了。


  • 2015年(平成27年)3月28日:八高線ホーム5番線にて、昇降式ホームドア使用開始。


  • 2016年(平成28年)12月4日:青梅・五日市線 東京圏輸送管理システム (ATOS) 開始に伴い、立川駅を除き導入開始。本稼働までは、放送・電光掲示板のみ。八高線ホームもスタンドアローンとして稼働開始。


  • 2017年(平成29年)


    • 2月上旬:コンコースで、ATOS運行状況・遅れ時分表示(青梅・五日市線)。立川 - 青梅間と五日市線に運行管理機能を開始。


    • 3月31日:青梅・五日市線 東京圏輸送管理システム (ATOS) 本格稼働。合わせて、青梅線 立川 - 青梅間と五日市線 拝島 - 武蔵五日市間にてJR東日本アプリでの在線位置を提供開始。





駅構造


現行の5代目となる駅舎は、昭島市と福生市の境界上に位置し、各ホームも両市にまたがって所在する。なお、旧駅舎時代の駅舎所在地は昭島市のみとなっていた。


南口が昭島市、北口が福生市に面しており、コンコースに設置されているステンドグラスの絵柄は、南口側が「昭島くじら」、北口側が「福生たなばた」である。ただし、北口立川方出入口は昭島市に所在する。


駅舎は自由通路を備える橋上駅舎で、JR東日本・西武の改札口がある。ホーム番号は南側から順に付与されており、西武ホームはJRの連番で設定している。



JR東日本












































































JR 拝島駅

駅構内(2009年8月3日)
駅構内(2009年8月3日)


はいじま
Haijima

所在地
東京都昭島市松原町四丁目14-4*
北緯35度43分16秒 東経139度20分37.1秒 / 北緯35.72111度 東経139.343639度 / 35.72111; 139.343639

所属事業者
東日本旅客鉄道(JR東日本)
電報略号
ハヒ
駅構造
地上駅(橋上駅)
ホーム
3面5線
乗車人員
-統計年度-

30,223人/日(降車客含まず)
-2017年-
開業年月日
1894年(明治27年)11月19日
乗入路線 3 路線
所属路線
■青梅線
駅番号
□JC 55
キロ程
6.9km(立川起点)
東京から44.4km


◄JC 54 昭島 (1.9km)
(1.7km) 牛浜 JC 56►

所属路線
■五日市線
駅番号
□JC 55
キロ程
0.0km(拝島起点)

(1.1km) 熊川 JC 81►

所属路線
■八高線
キロ程
9.9km(八王子起点)


◄小宮 (4.8km)
(2.8km) 東福生►

備考
直営駅(管理駅)
みどりの窓口 有

* 正式な所在地。北側は福生市熊川にまたがる。

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単式ホーム1面1線と島式ホーム2面4線、計3面5線のホームを有する地上駅である。


改札外にみどりの窓口と指定席券売機、ホーム上に待合室が設置されている。


2015年3月には八高線の上りホームに、昇降バー式ホームドア(高見沢サイバネティックス製・相鉄いずみ野線の弥生台駅にかつて試験設置されたものと同型)を試行導入している[8]。


当駅は昭島駅ともども、拝島大師の最寄り駅であり、当駅2・3番線ホームの立川方には「拝島大師下車駅」と記された柱が立っている。かつては柱の上に名物のだるまが載っていた。



のりば













































番線 路線 方向 行先 備考
1

JC 五日市線
下り

秋川・武蔵五日市方面
一部列車は2番線
2

JC 青梅線
下り

青梅・奥多摩方面

3

JC 青梅線・中央線
上り

立川・新宿・東京方面
一部列車は1・2番線
立川駅から JC 中央線へ直通
(東京方面行の列車)
4

■ 八高線・川越線
下り

高麗川・高崎・川越方面
一部列車は1番線
高麗川駅から ■ 川越線へ直通
(川越方面行の列車)
高崎方面は高麗川駅で乗り換え
5

■ 八高線
上り

小宮・八王子方面
昇降式ホーム柵試験中 一部列車は4番線

(出典:JR東日本:駅構内図)



  • 青梅・武蔵五日市行きと武蔵五日市・高麗川(箱根ヶ崎)行き、およびホリデー快速「おくたま」「あきがわ」は当駅で連結・切り離しを実施する。

  • 1・2番線の発車標は、武蔵五日市方面行きの先発発車時刻と発車番線を併記している。

  • 3番線と4番線の間に2本の待避線が、5番線と6番線の間に1本の留置線がある。(かつては1番線と2番線の間に1本の待避線があったほか、5番線と6番線の間にある留置線は2本あった。)この待避線に平日は青梅ライナー・休日は翌日の特急運用への夜間留置としてE257系9両1編成が毎日留置している。

  • 2014年現在、JR中央線の八王子または高尾発の臨時列車の連日運転時の留置先としてJR青梅線の立川駅から短絡線経由で側線まで乗り入れが行われている。

  • JR中央線と青梅線立川 - 青梅駅間は、2020年代前半(2021年度以降の向こう5年以内)をめどにオレンジ帯の電車へ2階建てグリーン車を2両連結させ12両編成運転を行う。そのため2・3番線ではホームの12両編成対応への改築工事や信号設備改良・構内配線の一部変更などが実施される[9][10]。なお、留置線の扱いについては未定である。






西武鉄道












































西武 拝島駅

はいじま
Haijima



◄SS35 西武立川 (2.7km)

所在地
東京都昭島市美堀町五丁目21-2*
北緯35度43分16.5秒 東経139度20分39.3秒 / 北緯35.721250度 東経139.344250度 / 35.721250; 139.344250

駅番号
SS 36
所属事業者
西武鉄道
所属路線
■拝島線
キロ程
14.3km(小平起点)
西武新宿から36.9km
駅構造
地上駅(橋上駅)
ホーム
1面2線
乗降人員
-統計年度-

36,057人/日
-2017年-
開業年月日
1968年(昭和43年)5月15日

* 正式な所在地。福生市熊川にまたがる。

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島式ホーム1面2線を有する地上駅である。西武鉄道の新案内サインを最初に導入した。



のりば













ホーム 路線 行先
6・7

SS 拝島線

萩山・小平・西武新宿方面





橋上駅舎化事業








北口側のステンドグラス

北口側のステンドグラス

南口側のステンドグラス

南口側のステンドグラス

南北自由通路(南口側から) (2009年9月)

南北自由通路(南口側から)
(2009年9月)



当駅では、2005年度(平成17年度)からホームの混雑対策および地域住民の南北通行の対策として、JR東日本・西武鉄道・昭島市・福生市により橋上駅舎化事業に着手した。2007年(平成19年)8月24日に一部が完成し、これに伴いJR東日本と西武の改札が分離され、コンコースと各ホームを連絡するエスカレーターとエレベーターが新設された。


当初は2008年(平成20年)3月に完成する計画だった。しかし、南口(昭島市側)の用地買収が遅れ、階段の設置工事、さらに南口出入口へのエレベーター設置工事も遅れたため延期となり、2年遅れの2010年(平成22年)3月に全面完成した。


北口側階段は2007年(平成19年)8月24日から供用を開始し、エスカレーターとエレベーターは2008年(平成20年)3月にそれぞれ供用を開始した。南口では2008年(平成20年)夏期にエレベーターと東側の階段の供用開始ならびに西側に仮設階段を設置した。エスカレーターと西側の階段は2010年(平成22年)3月に供用を開始した。それぞれの階段下には新たに公衆トイレも設置されている。


2008年(平成20年)3月15日の首都圏ICカード相互利用サービスのシステム改修完成までは、JR東日本・西武の改札口のほか、自由通路の一部を改札内としてJR・西武連絡通路を設置していた。その後、両社の自動改札機を増設した。


事業の一環として、4・5番線ホームは2005年(平成17年)12月3日深夜から12月4日早朝にかけて5番線を西武線寄りに移す形で拡幅された。



橋上駅舎化前(4代目駅舎)の概況






橋上駅舎化事業着手前は、南側にJR東日本、北側に西武、それぞれの駅舎があり、連絡通路で結ばれていた。両者間に連絡改札はなく、相互に乗り換えが可能だった一方、連絡通路を利用して当駅の南北を行き来するにはJRの入場券を購入する必要があった。なお、東京駅や高尾駅などとは異なり、定期入場券は発売されていなかった。JRのホームには1 - 5番線のみを連絡する地下連絡通路も併設されていたが、橋上駅舎化事業に伴い2007年(平成19年)5月19日に閉鎖され、その西側に橋上連絡通路が新設された。このほか、1・2番線ホームに武蔵五日市方面列車の発車番線を表示する電光掲示板が設置されていたほか、別に五日市線と八高線の発車標もそれぞれ設置されていた。


自動券売機・自動改札機・自動精算機は、南側にJR東日本、北側に西武それぞれの仕様のものが設置されていた。両改札口ではSuica・ICOCA・PASMO・パスネットに対応していたものの、自動券売機と自動精算機では、南側はパスネット、北側はICOCAとオレンジカードにそれぞれ対応していなかった。


JR1番線の立川方に立ち食いそば・うどん店「あずみ」が、西武側に向かう橋上連絡通路の北端には同じく立ち食いそば・うどん店「狭山そば」とたい焼き屋があったが、前述の事業に伴い閉店した。




駅構内の店舗


JRの改札内コンコースには、駅ナカ商業施設の「Dila拝島」が2007年(平成19年)8月24日に開業した。入居テナントは以下の通り。なお、橋上駅舎化前にあった店舗はほとんどが閉店した。



  • ブックエキスプレス - 書籍


  • 吉野家 - 吉野家の直営店舗

  • リトルマーメイド

  • ミスタードーナツ


  • フロプレステージュ - スイーツ

  • いろり庵きらく(旧:彩花庵) - そば


  • NEWDAYS コンビニ


  • コクミンドラッグ


  • 多摩信用金庫 拝島駅構内ATM


  • みずほ銀行 NEWDAYS拝島ATM


常設店舗ではないが、JR東日本八王子支社が5月から12月の第三土曜日、改札内コンコースで多摩地区の農家が野菜などを直売する「はいじま駅マルシェ」を開催している[11]。


西武鉄道側も2007年(平成19年)8月24日、いずれも改札外に3店舗が開業した(こちらも既存店舗は廃止)。




  • トモニー - コンビニタイプの売店(2012年7月28日開店)


  • イタリアン・トマト カフェジュニア

  • ケンタッキーフライドチキン


現在トモニーがある改札前の場所には、当初ジューサーバーが開店したが2008年(平成20年)11月に閉店し、跡地に塩大福の豊寿庵が開店したものの、こちらも2012年に閉店した。


改札外の駅構内自由通路の南口側には、ビューアルッテ (VIEW ALTTE) とりそな銀行のATMが設置されている。



JR貨物管理・米軍横田基地線








構内昭島方の横田基地線始点から構外に出る米軍燃料用タンク車(2009年5月5日)




立入禁止を示す制札(2018年8月25日)




基地入口のフェンス(2018年8月25日)


当駅はJR貨物の貨物駅でもあり、専用線発着の車扱貨物を取り扱っている。


西武拝島線ホームから北口広場を挟んだ反対側には、JR貨物が管理する横田基地線(非電化単線)が玉川上水と五日市街道を橋梁と踏切で横断して、基地入口のフェンスまで約500メートル、さらにその先、基地内まで続いている。


1970年頃までは物資輸送用に使用されていたため第5ゲート前まで延びていたが、その後は燃料輸送のみとなり半分ほど撤去された。鶴見線安善駅に専用線が接続する鶴見貯油施設より週に数回燃料輸送のための貨物列車が南武線・青梅線経由で運行されている。


立川方から電気機関車により牽引されて来た貨車(タンク車)は、あらかじめ当駅に回送され待機していたディーゼル機関車に交換され、構内昭島方の横田基地線始点に引き上げられた後、八高線と一部線路を重複し、西武拝島線と平面交差して横田基地に向かう。


なお、途中の各踏切には「警告 在日米軍基地 立入禁止区域 基地司令官の許可なく此の区域に立入ることは、法律違反である。(略)不法な立入りは、日本国法律によって罰せられる。(刑事特別法第2条 昭和27年5月7日 法律第138号)」の制札が英語・日本語により記載されており、構外の線路は横田基地の一部である。


平成28年12月現在の主な牽引機関車は以下の通り。



  • 安善・浜川崎〜拝島 - EF65 2000番台もしくはEF210(新鶴見機関区所属)

  • 拝島〜横田基地 - DE10 もしくは DE11 2000番台(新鶴見機関区川崎派出所 所属)



利用状況




  • JR東日本 - 2017年度の1日平均乗車人員は30,223人である[利用客数 1]。


  • 西武鉄道 - 2017年度の1日平均乗降人員は36,057人である[利用客数 2]。
    西武鉄道全92駅中26位。



各年度の1日平均乗降人員推移は下表の通り。























































































































年度別1日平均乗降人員[* 1][* 2]
年度
西武鉄道
1日平均
乗降人員
増加率
1997年(平成09年)
31,794

1998年(平成10年)
31,470
−1.0%
1999年(平成11年)
30,398
−3.4%
2000年(平成12年)
29,737
−2.2%
2001年(平成13年)
29,254
−1.6%
2002年(平成14年)
28,387
−3.0%
2003年(平成15年)
28,345
−0.1%
2004年(平成16年)
28,380
0.1%
2005年(平成17年)
28,529
0.5%
2006年(平成18年)
28,887
1.3%
2007年(平成19年)
31,478
9.0%
2008年(平成20年)
32,930
4.6%
2009年(平成21年)
32,959
0.1%
2010年(平成22年)
33,233
0.8%
2011年(平成23年)
32,607
−1.9%
2012年(平成24年)
33,378
2.4%
2013年(平成25年)
34,315
2.8%
2014年(平成26年)
34,441
0.4%
2015年(平成27年)
35,286
2.5%
2016年(平成28年)
35,635
1.0%
2017年(平成29年)
36,057
1.2%

各年度の1日平均乗車人員推移は下表の通り。








































































































































































年度別1日平均乗車人員[* 3]
年度 JR東日本 西武鉄道 出典
1992年(平成04年)
28,471
16,225
[東京都統計 1]
1993年(平成05年)
28,688
16,405
[東京都統計 2]
1994年(平成06年)
28,507
16,003
[東京都統計 3]
1995年(平成07年)
28,227
15,555
[東京都統計 4]
1996年(平成08年)
28,633
15,537
[東京都統計 5]
1997年(平成09年)
28,084
15,458
[東京都統計 6]
1998年(平成10年)
27,512
15,389
[東京都統計 7]
1999年(平成11年)
26,653
14,885
[東京都統計 8]
2000年(平成12年)

[JR 1]26,337
14,562
[東京都統計 9]
2001年(平成13年)

[JR 2]26,191
14,364
[東京都統計 10]
2002年(平成14年)

[JR 3]25,882
13,973
[東京都統計 11]
2003年(平成15年)

[JR 4]26,016
13,981
[東京都統計 12]
2004年(平成16年)

[JR 5]26,105
14,016
[東京都統計 13]
2005年(平成17年)

[JR 6]26,225
14,118
[東京都統計 14]
2006年(平成18年)

[JR 7]26,398
14,304
[東京都統計 15]
2007年(平成19年)

[JR 8]27,989
15,732
[東京都統計 16]
2008年(平成20年)

[JR 9]28,504
16,679
[東京都統計 17]
2009年(平成21年)

[JR 10]28,351
16,682
[東京都統計 18]
2010年(平成22年)

[JR 11]28,350
16,556
[東京都統計 19]
2011年(平成23年)

[JR 12]28,076
16,268
[東京都統計 20]
2012年(平成24年)

[JR 13]28,465
16,649
[東京都統計 21]
2013年(平成25年)

[JR 14]29,335
17,129
[東京都統計 22]
2014年(平成26年)

[JR 15]29,336
17,202
[東京都統計 23]
2015年(平成27年)

[JR 16]29,880
17,668
[東京都統計 24]
2016年(平成28年)

[JR 17]30,024
17,795
[東京都統計 25]
2017年(平成29年)

[JR 18]30,223



JR貨物の2008年度車扱貨物の取扱量は、発送7,200トン、到着が61,417トンである。コンテナ貨物の取扱はない。各年度の年間発着トン数は下表の通り。


























































































































































































































年度
総数
車扱貨物
コンテナ貨物
出典
発送トン数
到着トン数
発送トン数
到着トン数
発送トン数
到着トン数
1990年
15,452 119,640 15,452 119,640
[12]
1991年
15,508 130,668 15,508 130,668
[13]
1992年
16,972 131,096 16,972 131,096
[14]
1993年
17,856 135,022 17,856 135,022
[15]
1994年
20,492 156,154 20,492 156,154
[16]
1995年
16,712 138,464 16,712 138,464
[17]
1996年
16,532 133,146 16,532 133,146
[18]
1997年
135,608 135,608
[19]
1998年
14,940 128,520 14,940 128,520
[20]
1999年
14,664 124,134 14,664 124,134
[21]
2000年
15,152 128,758 12,152 128,758
[22]
2001年
8,152 69,802 8,152 69,802
[23]
2002年
8,628 73,678 8,628 73,678
[24]
2003年
11,932 101,932 11,932 101,932
[25]
2004年
10,424 89,556 10,424 89,556
[26]
2005年
10,792 92,242 10,792 92,242
[27]
2006年
8,644 74,460 8,644 74,460
[28]
2007年
7,200 61,200 7,200 61,200
[29]
2008年
7,200 61,417 7,200 61,417
[30]
2009年



駅周辺


南口側はかつて商店街だったが、駅舎の新築、地下駐輪場、国道16号に接続する道路整備等の大規模な工事が行われ、多くの店舗が閉鎖した。


北口側は住宅地と在日米軍横田基地があり、国道16号周辺の整備がここでも行われている。武蔵野橋もその一つである。



道路・各種施設



南口



  • JR東日本拝島総合事務所(昭島市)

  • 立川運転区拝島乗継詰所(福生市)


  • 昭島警察署 拝島駅前交番(昭島市)


  • 東京都道164号拝島停車場線(昭島市・福生市)

  • 国道16号(同上)


  • 東京都道7号杉並あきる野線(睦橋通り)(福生市)


  • 東京都立多摩工業高等学校(福生市、昭島市)


  • 啓明学園高等学校(昭島市)


  • 東京都立拝島高等学校(同上)


  • 東京西徳洲会病院(同上)

  • 石心会昭島腎クリニック(同上)


  • 拝島大師(同上)

  • 日吉神社(同上)



北口



  • JR東日本拝島変電所(福生市)

  • 国道16号(昭島市・福生市)

  • 東京都道7号杉並あきる野線(五日市街道)(福生市)

  • 福生学園(同上)


  • 玉川上水(昭島市・福生市)

  • 在日米軍横田基地(同上)

  • 拝島自動車教習所(福生市)

  • 福生市福東総合グランド(同上)

  • 福生市リサイクルセンター・リサイクルプラザ(同上)

  • 玉川上水緑地日光橋公園(同上)

  • 西武拝島ハイツ(昭島市)

  • 横田基地貨物線



店舗



南口



  • スーパーエコス 拝島店(昭島市)


  • オートバックス 拝島店(同上)

  • 昭島松原四郵便局(同上)


  • 東日本銀行 拝島支店(福生市)


  • 多摩信用金庫 拝島支店(昭島市)


  • 西武信用金庫 拝島支店(同上)

  • ビジネスイン拝島(同上)



北口



  • 新東京ダイヤモンドボウル(福生市)


  • 湯楽の里 昭島店(昭島市)



バス路線



拝島駅(南口・昭島市)


かつては、拝島駅バス停は南口から東へ少し離れたところにあったが、南口駅前広場の整備完了に伴い、2016年3月26日よりバス停の位置を変更した[31][32][33]。



  • 1番乗り場(無印:立川バス、※:シティバス立川)

    • 立82:立川駅北口行

    • 拝11:拝島循環

    • 拝12:多摩工入口経由拝島操車場 (旧拝島営業所)行※

    • 拝12-2:拝島団地経由拝島操車場行



  • 2番乗り場(シティバス立川)

    • 拝16:内出経由福生団地中央行

    • 拝16-1:多摩工入口経由福生団地中央行

    • 拝17:福生駅西口行

    • 昭12:福生団地中央行


    • Aバス西ルート



  • 3番乗り場(西東京バス)

    • 高月01:戸吹行

    • 高月02:純心女子学園行

    • 高月03:工学院大学行



  • 4番乗り場(西東京バス)

    • 直通:菅生高校行

    • 菅21:秋川駅経由菅生高校行(一部5番乗り場より発車)

    • 菅22:秋川駅・学びの城経由菅生高校行(一部5番乗り場より発車)

    • 福25:小川経由福生駅行

    • ひ06:京王八王子駅行



  • 5番乗り場(シティバス立川)

    • 昭11:堀向経由昭島駅南口行

    • 昭12:徳洲会病院前経由昭島駅南口行

    • 立15-4:堀向・松中団地操車場・立川市役所経由立川駅北口行

    • 立15-5:堀向・松中団地操車場・柏町二丁目経由立川駅北口行





拝島駅北入口(北口・福生市)


立川バス


  • 立15-2:立川市役所経由立川駅北口行

  • 立15-3:柏町二丁目経由立川駅北口行



その他




「日本一長い踏切」から留置中のE351系を撮る(2007年2月15日)

「日本一長い踏切」から留置中のE351系を撮る(2007年2月15日)

左側に見えるのは西武拝島ハイツ(2007年8月23日)

左側に見えるのは西武拝島ハイツ(2007年8月23日)




留置線






駅の東側には広大な留置線が広がっている。かつては103系やE257系など疎開留置や乗務員訓練などのために各種車両が入線していた。



廃止された「日本一長い踏切」


上記留置線の付近にあった青梅線の倉庫前踏切、八高線の八高倉庫裏踏切、および西武拝島線の西武立川7号踏切の3つの踏切(昭島市道北143号 場所地図)は、青梅線と、八高線・西武拝島線に遮断が分かれていたものの、合わせると長さが130メートルあり、日本一長い踏切だった[34][35]。


その長さから危険性も指摘されており、駅舎の橋上化で新設された自由通路に自転車を4台搭載可能なエレベーターが2009年(平成21年)5月に完成し、自転車を押して自由通路を往来できるようになった。これを理由に八高倉庫前踏切および西武立川7号踏切は、同月31日の最終列車通過後をもって廃止された。しかし、一部の住民からは反対の声も上がっていた[36][37]。


その後、倉庫前踏切は「拝島構内踏切」と名称を変更し稼動し、関係者以外通行ができない。




隣の駅



東日本旅客鉄道(JR東日本)


JC 青梅線


■特別快速「ホリデー快速おくたま」(土休日のみ)

西立川駅 (JC 51) - 拝島駅 (JC 55) - 福生駅 (JC 57)



■通勤特快(平日上りのみ)・■青梅特快・■通勤快速(平日下りのみ)・■快速・■各駅停車(以上はいずれも青梅線内は各駅に停車)

昭島駅 (JC 54) - 拝島駅 (JC 55) - 牛浜駅 (JC 56)





JC 五日市線


■特別快速「ホリデー快速あきがわ」(土休日のみ・五日市線内は各駅に停車)
(青梅線)西立川駅 (JC 51) - 拝島駅 (JC 55) - 熊川駅 (JC 81)



■青梅特快・■快速・■各駅停車(いずれも五日市線内は各駅に停車)
(青梅線)昭島駅 (JC 54) - 拝島駅 (JC 55) - 熊川駅 (JC 81)





■ 八高線


■青梅特快・■快速(いずれも八高線内では各駅に停車)
(青梅線)昭島駅 - 拝島駅 - 東福生駅



■各駅停車

小宮駅 - 拝島駅 - 東福生駅






西武鉄道


SS 拝島線

■拝島ライナー(到着列車のみ)・■急行・■準急・■各駅停車(いずれも拝島線内では各駅に停車)

西武立川駅 (SS35) - 拝島駅 (SS36)





脚注


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記事本文





  1. ^ 『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』JTB 1998年


  2. ^ 「首都圏エリアへ 「駅ナンバリング」を導入します」4ページ「駅ナンバリング表示駅一覧」 (PDF) 、東日本旅客鉄道、2016年4月6日掲載、2017年2月14日閲覧


  3. ^ 拝島駅案内 - 西武鉄道、2017年2月14日閲覧

  4. ^ abcdefg三村章「拝島駅110年 5代にわたる駅舎のあゆみ」、『多摩のあゆみ』、財団法人たましん地域文化財団、129号、平成20年2月15日発行

  5. ^ abcdef曽根悟(監修) 『週刊 歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR』38号 青梅線・鶴見線・南武線・五日市線、朝日新聞出版分冊百科編集部(編集)、朝日新聞出版〈週刊朝日百科〉、2010年4月11日、24頁。


  6. ^ 編者鉄道ジャーナル社、『日本の駅・写真でみる国鉄駅舎のすべて』、竹書房、昭和54年6月1日発行


  7. ^ 1982年(昭和57年)11月13日日本国有鉄道公示第166号「貨物運輸営業の廃止」


  8. ^ JR東日本、拝島駅に昇降式ホームドア試験導入へ(レスポンス 2014年12月16日)


  9. ^ 中央快速線等へのグリーン車サービスの導入について 東日本旅客鉄道 2015年2月4日


  10. ^ JR東日本、中央線のグリーン車計画を延期 産経新聞 2017年3月24日


  11. ^ “拝島駅にて「はいじま駅マルシェ」を定期開催します! (PDF)”. JR東日本八王子支社プレスリリース. 2017年5月19日閲覧。


  12. ^ 第42回東京都統計年鑑 222ページ


  13. ^ 第43回東京都統計年鑑 228ページ


  14. ^ 第44回東京都統計年鑑 222ページ


  15. ^ 第45回東京都統計年鑑 232ページ


  16. ^ 第46回東京都統計年鑑 218ページ


  17. ^ 第47回東京都統計年鑑 236ページ


  18. ^ 第48回東京都統計年鑑 252ページ


  19. ^ 第49回東京都統計年鑑 252ページ


  20. ^ 第50回東京都統計年鑑 252ページ


  21. ^ 第51回東京都統計年鑑 252ページ


  22. ^ 第52回東京都統計年鑑 252ページ


  23. ^ 第53回東京都統計年鑑 252ページ


  24. ^ 第54回東京都統計年鑑 252ページ


  25. ^ 第55回東京都統計年鑑 252ページ


  26. ^ 第56回東京都統計年鑑 248ページ


  27. ^ 第57回東京都統計年鑑 266ページ


  28. ^ 第58回東京都統計年鑑 253ページ


  29. ^ 第59回東京都統計年鑑 252ページ


  30. ^ 第60回東京都統計年鑑 257ページ


  31. ^ “拝島駅南口広場 バス停留所の位置を変更 Aバス停留所を新設(「広報あきしま」2016年3月15日号) (PDF)”. 昭島市 (2016年3月15日). 2016年4月5日閲覧。


  32. ^ “のりば案内 拝島駅”. 立川バス株式会社. 2016年5月23日閲覧。


  33. ^ “のりば案内 拝島駅”. 西東京バス株式会社. 2016年4月5日閲覧。


  34. ^ 伊藤博康「長〜い踏切」、『日本の“珍々”踏切』、東邦出版、2005年2月2日発行


  35. ^ 伊藤博康「長〜かった踏切」、『最新調査 日本の“珍々”踏切』、東邦出版、2010年11月25日発行。マスコミでも話題になった、あの踏切は今


  36. ^ “昭島の127メートル踏切廃止へ 月末 線路11本横断、事故防止:東京多摩”. YOMIURI ONLINE (読売新聞社). (2009年5月29日). オリジナルの2009年6月1日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20090601175501/http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyotama/news/20090528-OYT8T01245.htm 2009年5月30日閲覧。 


  37. ^ “日本一長い踏切:思い出の「130メートル」廃止に 東京”. Yahoo!ニュース. 毎日新聞 (Yahoo Japan). (2009年5月31日). オリジナルの2009年6月5日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20090605033946/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090531-00000016-maip-soci 2009年6月1日閲覧。 




利用状況


JR・私鉄の1日平均利用客数




  1. ^ 各駅の乗車人員 - JR東日本


  2. ^ 駅別乗降人員(2017年度1日平均) (PDF) - 西武鉄道



JR東日本の2000年度以降の乗車人員




  1. ^ 各駅の乗車人員(2000年度) - JR東日本


  2. ^ 各駅の乗車人員(2001年度) - JR東日本


  3. ^ 各駅の乗車人員(2002年度) - JR東日本


  4. ^ 各駅の乗車人員(2003年度) - JR東日本


  5. ^ 各駅の乗車人員(2004年度) - JR東日本


  6. ^ 各駅の乗車人員(2005年度) - JR東日本


  7. ^ 各駅の乗車人員(2006年度) - JR東日本


  8. ^ 各駅の乗車人員(2007年度) - JR東日本


  9. ^ 各駅の乗車人員(2008年度) - JR東日本


  10. ^ 各駅の乗車人員(2009年度) - JR東日本


  11. ^ 各駅の乗車人員(2010年度) - JR東日本


  12. ^ 各駅の乗車人員(2011年度) - JR東日本


  13. ^ 各駅の乗車人員(2012年度) - JR東日本


  14. ^ 各駅の乗車人員(2013年度) - JR東日本


  15. ^ 各駅の乗車人員(2014年度) - JR東日本


  16. ^ 各駅の乗車人員(2015年度) - JR東日本


  17. ^ 各駅の乗車人員(2016年度) - JR東日本


  18. ^ 各駅の乗車人員(2017年度) - JR東日本



JR・私鉄の統計データ




  1. ^ 各種報告書 - 関東交通広告協議会


  2. ^ 統計あきしま - 昭島市


  3. ^ 東京都統計年鑑



東京都統計年鑑




  1. ^ 東京都統計年鑑(平成4年)


  2. ^ 東京都統計年鑑(平成5年)


  3. ^ 東京都統計年鑑(平成6年)


  4. ^ 東京都統計年鑑(平成7年)


  5. ^ 東京都統計年鑑(平成8年)


  6. ^ 東京都統計年鑑(平成9年)


  7. ^ 東京都統計年鑑(平成10年) (PDF)


  8. ^ 東京都統計年鑑(平成11年) (PDF)


  9. ^ 東京都統計年鑑(平成12年)


  10. ^ 東京都統計年鑑(平成13年)


  11. ^ 東京都統計年鑑(平成14年)


  12. ^ 東京都統計年鑑(平成15年)


  13. ^ 東京都統計年鑑(平成16年)


  14. ^ 東京都統計年鑑(平成17年)


  15. ^ 東京都統計年鑑(平成18年)


  16. ^ 東京都統計年鑑(平成19年)


  17. ^ 東京都統計年鑑(平成20年)


  18. ^ 東京都統計年鑑(平成21年)


  19. ^ 東京都統計年鑑(平成22年)


  20. ^ 東京都統計年鑑(平成23年)


  21. ^ 東京都統計年鑑(平成24年)


  22. ^ 東京都統計年鑑(平成25年)


  23. ^ 東京都統計年鑑(平成26年)


  24. ^ 東京都統計年鑑(平成27年)


  25. ^ 東京都統計年鑑(平成28年)




関連項目



  • 日本の鉄道駅一覧

  • 拝島ライナー



外部リンク








  • 拝島駅(各駅情報) - 東日本旅客鉄道

  • 西武鉄道 拝島駅

  • 昭島市 - 拝島駅自由通路・橋上駅舎整備事業

  • 福生市 - 拝島駅自由通路等の工事について








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